商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2015/01/23 |
| JAN | 9784041019009 |
- コミック
- KADOKAWA
宇宙戦艦ヤマト2199(6)
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宇宙戦艦ヤマト2199(6)
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商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
「魔女はささやく」をかなりしっかり描いた巻。 各乗組員の背景と傷が描かれるのはいいけれど、 このエピソードが苦手な人には冗長に感じるかも。 個人的には、もう少しこのくだり短くてもよかった。
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オルタを飛ばして、魔女はささやくに入れ込んだのね。これは上手いなと。(そして、今まで語られていなかった人物の過去が出てきたのは良かったと思う。伊東とか、伊東とか、伊東とか!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
昨年末映画版も公開された「宇宙戦艦ヤマト2199」。そのコミカライズたる本作、物語としては中盤戦へ。本巻はコミカライズらしい思い切った構成変更で見せます。 14話のフォーマットを元に、5〜19話の中から、あるいはオリジナル版から、さらには全く新規に、ヤマト側キャラクターの過去回想を展開します。まさに「記憶の光」。 まぁ、若干舌足らずに感じなくはないが、悪くはないよ。元来、13話(次元潜航艦エピソード)と14話(魔女はささやく)は、順序を逆にした方が判りよいとも思っていたので、こういうストーリーラインは納得。
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