1,800円以上の注文で送料無料
艦隊これくしょん-艦これ- 願いは海を越えて(2) 艦これRPGリプレイ 富士見ドラゴンブック
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-01

艦隊これくしょん-艦これ- 願いは海を越えて(2) 艦これRPGリプレイ 富士見ドラゴンブック

明時士栄(著者), 冒険企画局(著者), 「艦これ」運営鎮守府, 代官山ゑびす

追加する に追加する

艦隊これくしょん-艦これ- 願いは海を越えて(2) 艦これRPGリプレイ 富士見ドラゴンブック

704円

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2014/11/20
JAN 9784040702391

艦隊これくしょん-艦これ- 願いは海を越えて(2)

¥704

商品レビュー

3.7

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 艦これ
  • TRPGリプレイ
  • 成長物語
  • 戦艦キャラクター
  • 深海棲艦との戦い
  • プレイヤー間の絆
  • ユーモラスな冒険
  • 緊迫感のあるセッション
  • 可愛い挿絵の魅力
  • 初心者向けの楽しさ

艦これのTRPGリプレイは、プレイヤーたちの成長とキャラクターの魅力が交錯する冒険の物語です。前作に引き続き、個性豊かな艦娘たちが織りなすセッションの楽しさが存分に描かれています。特に、金剛や熊野のユーモラスな行動や、木曾の厨二的な描写は、プレイヤー同士のノリの良さを感じさせ、読者を引き込む要素となっています。

また、システムの特徴として、既存のキャラクターを演じることで生まれる新たな解釈や、プレイヤー間のやり取りがリアルに表現されており、緊迫感やライブ感が漂います。挿絵も可愛らしく、全体として楽しい雰囲気が漂うこのリプレイは、艦これファンのみならず、TRPG初心者にも楽しめる内容になっています。次回作への期待も高まる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2015/07/04

2 冊目にして、システムとしてどんなゲームにしたかったのかがわかったような気がします。 なんというか、本当にスマホとかブラウザとかの最近のゲームの忠実な再現をわざわざ TRPG でやろうとしているのね。(^^; 方向性がわかれば、これはこれで楽しめるかと。 ただ、PC に男性キャ...

2 冊目にして、システムとしてどんなゲームにしたかったのかがわかったような気がします。 なんというか、本当にスマホとかブラウザとかの最近のゲームの忠実な再現をわざわざ TRPG でやろうとしているのね。(^^; 方向性がわかれば、これはこれで楽しめるかと。 ただ、PC に男性キャラが作れないのが、こう、不自由な感じです。 どうせなら、プレイヤーを全部女性にすれば良かったんじゃないかと思いますが。

Posted by ブクログ

2014/12/13

艦これTRPGリプレイシリーズ第二弾。今回も前回同様の参加メンバーでしたが改造やらいろいろパワーアップしてるみたいです。しかし中の人影響なのか、金剛ちゃんはココイチでやらかすし、熊野は鈴谷に暴走気味、瑞鳳は…あれ、エーテルくらいしかネタがない(笑)…もう木曾が旗艦でいい気がしてき...

艦これTRPGリプレイシリーズ第二弾。今回も前回同様の参加メンバーでしたが改造やらいろいろパワーアップしてるみたいです。しかし中の人影響なのか、金剛ちゃんはココイチでやらかすし、熊野は鈴谷に暴走気味、瑞鳳は…あれ、エーテルくらいしかネタがない(笑)…もう木曾が旗艦でいい気がしてきたでキソー。注釈が今回もGJでした。あと、やっぱり挿絵が可愛い。

Posted by ブクログ

2014/12/08

いやぁ面白かった! 艦これのスピンナウトとしても良くできてたし、リプレイとしてもセッションの楽しさがすごく感じられました! 冒険企画局リプレイの常として書面が2段になっており、本文と別の欄で本文中のキーワードについて解説・トピックが入るのですが…。 そこで胡散臭いデマやうんちく...

いやぁ面白かった! 艦これのスピンナウトとしても良くできてたし、リプレイとしてもセッションの楽しさがすごく感じられました! 冒険企画局リプレイの常として書面が2段になっており、本文と別の欄で本文中のキーワードについて解説・トピックが入るのですが…。 そこで胡散臭いデマやうんちく、ゲーム中のプレイヤー間のやり取りを揶揄などしているわけですが(いい意味でグダグダで面白い)、今巻では色々緊迫感のあるやりとり、プレイヤーの心象吐露などもされており、実にライブ感に溢れています。 クライマックスはホントに手に汗握る感じでしたねぇ。 あと、このTRPGシステムの特徴として、「既存のキャラを選んで演じる」点があります。つまり、すでに原作ゲームである程度性格付けがされている艦娘を演じることになるわけですが、当然演じる(ロールする)際に「既存のイメージ」とのギャップが懸念されます。 それについてはシステムも「プレイヤーごとの艦娘像でOK」という姿勢で対応しているのですが。 このリプレイにおける各艦娘は、誰もちょっと変ではありますが「アリだな」と思わせるキャラ描写になってて、感情移入がとても楽。というより、こういうキャラでいいじゃないか、とさえ。 特に木曾の厨二描写は楽しいやら面白いやら。プレイヤー皆でノリノリで持ち上げてるのが素晴らしいですね。 あと熊野は中の人効果もあり、鈴谷関係のネタは非常にワクテカさせていただきました。 そんなわけで、細かい所を挙げるときりがないほど面白いリプレイでした。 できれば是非続編出してほしいですね。 その時は駆逐艦を使ってあげてね…!

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました