商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/11/17 |
| JAN | 9784063714487 |
- コミック
- 講談社
ノラガミ(12)
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ノラガミ(12)
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商品レビュー
3.4
8件のお客様レビュー
- ネタバレ
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夜トというお社ナシ、金ナシの神様のお話。 ヒロインはひよりという女子高生。プロレス好き。 夜トの相棒となるは神器と呼ばれる 雪音(雪器)。 12巻で夜トの幼少期、描かれてます。 野良(ミズチ)との馴れ初め、夜トの父親、桜という名を与えた神器。 神の秘め事。 神器の生きてた時の名を教えること。 コレによって、魂は二度と救われない。 この事実を、ひよりは知ってしまった・・・ 一方雪音は野良と対峙。 夜トは父親(元藤崎)と会う。 展開的に伏線かなー?
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神の秘め事、夜卜の過去、そして雪音は……。 本格的にとと様が絡んできて、今後どういうふうに進んでいくのか楽しみでもあり、怖くもあり……。
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物語の核心にようやく迫ってきているのかな。 夜卜が社にこだわる理由なんかが、過去描写で見えてきている。 ラスボス?も見えてきているしあとはラストへ進むだけだと思うのだが、物語のスピードがのんびりしていて、惰性にならないように祈るばかり。
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