商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/10/23 |
| JAN | 9784063545395 |
- コミック
- 講談社
累(4)
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累(4)
¥628
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
透世に顔を奪われた人物の子が登場(野菊) 地下に監禁され、顔を奪われ続けていた母を見ていた 自身にも戸籍はないが脱走し、復讐を誓う 体を売りながら食いつなぎ、累を探す ついにひょんな事から二人は出会い、ニナとして友達になる
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累を不幸の塊だと思っていたけど、野菊も負けず劣らずの不幸ぶり。両者母親といい、娘といい、どうしてこうも辛い道を歩まなければならなかったのか…。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ニナやっぱり目覚めず。ニナの目が覚めたらまたごちゃごちゃややこしいもんね。話の流れ的にこのまましばらく植物状態なのかな?そして4巻から出てきた、累の母親に顔を奪われた人の娘の野菊。累の腹ちがいの美しい妹。醜くて辛い人生だった累と美しすぎて辛い人生の野菊。姉妹なのに、顔は全然違うのに、お互い辛い人生を送ってるってなんだろうね。友達になっちゃった累と野菊。野菊は累が自分の姉だって知ってるんだよね?あ、でもニナの顔して演劇に出ている人が累だとは思っていないのか。なんか複雑。ボケーっと読んでるとわけわかんなくなるな。
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