商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宙出版 |
| 発売年月日 | 2014/10/01 |
| JAN | 9784776738527 |
- コミック
- 宙出版
大正ロマンチカ(ミッシィC版)(7)
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大正ロマンチカ(ミッシィC版)(7)
¥680
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商品レビュー
4.3
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
政略結婚の話を、王族に限らずあることだから と佐伯さんが明に説明するのが哀しい。 エリーゼは冷たいのではなくて天然キャラのようで、 明たちと仲良くしている姿が微笑ましいし みんな幸せになって欲しいという気持ち。 栞さんが、受け入れているようでいて気持ちをぶつけようとし、 結局一人立ち去るところが切ない。 かと言って普通なら、佐伯さんにできることは非常に少ないとは思う。
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今巻も面白かったー。 エリーゼが憎めないだけにどうにも…。 さらにれんに「!?」な可能性や佐伯さんと栞さんの切ない恋愛も絡み合って、ますますこれからに目が離せません。
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あああ、せつない。ほんとにせつない。どうにもこうにも身分ってものは厄介だわ。あと一度結んでしまった姻戚関係もね。エリーゼ様はおいしい、もとい可愛い人だ。彼女も身分に翻弄されてる1人。
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