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アリアンロッド2E・リプレイ・サヴァイヴ!(1) 戦乙女は荒野を駆ける! 富士見ドラゴンブック
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アリアンロッド2E・リプレイ・サヴァイヴ!(1) 戦乙女は荒野を駆ける! 富士見ドラゴンブック

田中信二(著者), 猫猫猫

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アリアンロッド2E・リプレイ・サヴァイヴ!(1) 戦乙女は荒野を駆ける! 富士見ドラゴンブック

814円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 富士見書房/KADOKAWA
発売年月日 2014/04/19
JAN 9784040701004

アリアンロッド2E・リプレイ・サヴァイヴ!(1)

¥814

商品レビュー

3.3

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みんなの感想まとめ
  • 冒険ファンタジー
  • 戦いの妖精
  • 仲間との絆
  • 魔獣との戦闘
  • エリンディル大陸
  • TRPGリプレイ
  • 挿絵の魅力
  • 臨場感あふれるボス戦
  • 新たな冒険の扉
  • 妖精と巨人の共存

冒険と戦いをテーマにした物語が展開され、主人公のヴァルキリー・ウェンディが仲間と共に魔獣との戦いに挑む姿が描かれています。舞台となるエリンディル大陸は、妖精や巨人など多様な種族が共存する魅力的な世界で、物語はその新たな冒険を通じて進行します。挿絵の使い方が非常に工夫されており、視覚的にも楽しませてくれる作品です。特に、ボス戦の臨場感が際立っており、プレイヤーキャラクターと敵の動きが絡み合う様子が読者を引き込む要素となっています。全体として、リプレイとしての楽しさと読み物としての魅力が共存しており、特にTRPGファンにとっては新たな冒険の扉を開く作品となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/10/25

きちんとできていて悪くないが魅力薄 プレイの見本としては十分だろうけれど 読み物としてはより企画が欲しい

Posted by ブクログ

2016/02/05

■AR2Eのリプレイ本。 知り合いのTRPG民に貸してもらったので読むことに。これまでにリプレイ本は何度か読む機会があったのですが,結局いつも読み終えることができず,積んでばかり。なんとなく読みにくくて……。今回もそうなるんじゃ,と内心気が気でなかったのですが,存外に面白くあっと...

■AR2Eのリプレイ本。 知り合いのTRPG民に貸してもらったので読むことに。これまでにリプレイ本は何度か読む機会があったのですが,結局いつも読み終えることができず,積んでばかり。なんとなく読みにくくて……。今回もそうなるんじゃ,と内心気が気でなかったのですが,存外に面白くあっという間に読み終えることができました。 ■さて舞台はエリンディル大陸。妖精や巨人など,様々な新しい種族が生きるこの大陸で,主人公のヴァルキリーは,自分の故郷を襲った魔獣を探す冒険を始める――という話。 ■なにはさておき,挿絵の入れ方がかわいい!使い方がひたすらに上手い!レイアウトの凝ってる本は大好きです,読んでいて感心しきりでした。半ページを使っての挿絵,見開き上段ブチ抜きの挿絵,デフォルメのキャラクターの表情差分をうまく使っての挿絵……。 ■話も面白かったです。TRPGリプレイのボス戦って,PCよりも敵が動くときの方が,読んでて臨場感があって面白いなあと思いました。

Posted by ブクログ

2015/05/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

色々ありますが…とにかく「魔黒」が全部もってった感。 全力でしょうもねぇw 小さな(ロリともいう)ヴァルキリー・ウェンディが巨大な魔獣に立ち向かう姿や、チャラい巨人・ジンの騒がしさなど、魅力的なキャラクター達…なのに、やっぱり冒頭の「魔黒」の衝撃が…。 とはいえ、今回のテーマである大型魔獣相手のハンティングに連なる「りょう」を楽しんだり、ウェンディが背負う宿命のシリアスさだったり、中々に読ませるリプレイです。 ただ、「墓穴庭師」はどうかなぁ…。正直「裏目軍師」ほどのインパクトかつ自然さ(w)はないような気がするw それにしても、殺意の応酬、マジこえぇw

Posted by ブクログ

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