商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/01/31 |
| JAN | 9784041012093 |
- 書籍
- 文庫
身代わり伯爵の結婚行進曲(Ⅲ)
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身代わり伯爵の結婚行進曲(Ⅲ)
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商品レビュー
3.5
9件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
かなり前に買って積んでた本。 読み始めたら意外とすぐに思い出せた。 結婚式まであと一月というところで南の大陸から新皇帝がやって来るという。無事に大公妃の試験もクリアしたミレーユは向こうの妃と茶会を開く予定だったが、そこで誘拐されてしまう。 そこで会ったのは、王宮にいるはずの南の大陸の皇帝と、行方不明になっていたフィデリオ。 なんだかフィデリオの抱えていた闇が爆発したって感じだけど、彼自身は結局良い子だから、悪になりきれてない感じを受ける。 今まで不安定な立場で板挟みにあいながら、使命と義務で成り立っていたものが崩れて、拠り所が無くなってしまったのかな、と思った。 誘拐されても相変わらずのミレーユだけど、さて、無事に帰れるかな~。
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フィデリオ闇落ち、、 あーあー 残念だ 前半と後半のギャップが激しすぎる しかし帝国皇帝陛下が影が薄くて驚く 黒幕かと思っていたのになー
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段々笑い話では済まされない展開になりました。 でも相変わらずのミレーユ&リヒャルトなので終わりが近いのはとても残念です。
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