商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/01/24 |
| JAN | 9784040662084 |
- 書籍
- 文庫
Re:ゼロから始める異世界生活(1)
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Re:ゼロから始める異世界生活(1)
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商品レビュー
3.7
53件のお客様レビュー
ラノベの中でも群を抜いて有名な作品、名前だけ知っていたのでとりあえず読んでみることに。 主人公はちょっと身体能力が高いくらいででも戦えるわけじゃない、「死に戻り」という能力でなんとかギリギリで生き残りつつ目標を達成するのが気持ちいい。強くてニューゲームって感じじゃないのがまたひり...
ラノベの中でも群を抜いて有名な作品、名前だけ知っていたのでとりあえず読んでみることに。 主人公はちょっと身体能力が高いくらいででも戦えるわけじゃない、「死に戻り」という能力でなんとかギリギリで生き残りつつ目標を達成するのが気持ちいい。強くてニューゲームって感じじゃないのがまたひりついて面白い。他のキャラも魅力的で可愛いです。 フェルト連れ去られたけどロム爺とまた会えるよね…?
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再読。web版も少し読んだ覚えがあるしアニメ版も2、3回見ているから内容は熟知していたもの。死に戻りの能力に気がつくまで時間がかかるからそこが歯痒くてムズムズするけど能力に気がついてからは面白さが増したと思う。この本を読み始める前はリゼロのキャラに対してそこまで思い入れはない。じ...
再読。web版も少し読んだ覚えがあるしアニメ版も2、3回見ているから内容は熟知していたもの。死に戻りの能力に気がつくまで時間がかかるからそこが歯痒くてムズムズするけど能力に気がついてからは面白さが増したと思う。この本を読み始める前はリゼロのキャラに対してそこまで思い入れはない。じゃあなぜこの本を再び手に取ったかと言うとお話が面白かったから原作である小説を読み進めていきたいなと思ったから。1巻を読み終えた段階ではエミリアの可愛さに気がつき、スバルの痛々しい言動に読むのをやめたいなと思うこともしばしば。過去の自分はスバルの痛々しい言動、行動に耐えかねて本を4巻で読むのをやめている。しかしアニメで彼は様々なら困難を乗り越えて成長すると知っているのでこの痛々しい言動も彼の個性として受け止め続きを読み進めていこうと思う
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感想 転生ものでラインハルトって絶対に出てくる名前だな。何回もやり直すのは珍しいがそこまで新しくもない感じもした。 あらすじ ナツキ・スバルは高校生。現世で死んでしまい、異世界に飛ぶもここがよくある異世界かと納得する。チンピラに絡まれて、異世界にきて特殊能力が開花したと勘違い...
感想 転生ものでラインハルトって絶対に出てくる名前だな。何回もやり直すのは珍しいがそこまで新しくもない感じもした。 あらすじ ナツキ・スバルは高校生。現世で死んでしまい、異世界に飛ぶもここがよくある異世界かと納得する。チンピラに絡まれて、異世界にきて特殊能力が開花したと勘違いしてボコボコにやられるも、サテラという美少女の精霊使いに助けられる。サテラは盗まれた徽章を探しており、スバルも手伝うが、二人は何者かによって殺される。 スバルは気づくと異世界の同じ場所に戻っていた。チンピラの動きを知っていたスバルはチンピラを倒し、徽章が持ち込まれる盗品屋のロム爺のところに先回りする。フェルトという少女が持ち込んだ徽章とスマホを交換するように持ちかけるも、フェルトはもう一人の買主候補のエルザをあげて競わせる。スバルが競り落とすもエルザは実力行使に出て皆殺しにする。 スバルは4回目の転生で騎士のラインハルトに会う。フェルトやロム爺を説得するところまで行くもエルザと会うことは避けられずサテラも合流して戦闘になる。劣勢になった頃、ラインハルトが現れてエルザを退けるも逃げられる。エルザは本当の名前がエミリアであることを明かす。
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