商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/01/24 |
| JAN | 9784041209431 |
- コミック
- KADOKAWA
ビブリア古書堂の事件手帖(4)
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ビブリア古書堂の事件手帖(4)
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
あれ……意外とあっさり……そしてまた事件。でも段々キャラクターが出揃ってストーリーに厚みは出てきた。
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ノベライズ1巻目が終了。笠井菊哉が大庭葉蔵で、大庭葉蔵が田中敏雄…。とりあえず逮捕にはなったが、栞子の古書を守る為とは言え、一冊の本を燃やしてしまったのは、本好きとしてはどうなのだろうか。次の小菅結衣の話は「時計仕掛けのオレンジ」だが、確かにあれを小学生が読んでいたら間違いなく保護者呼び出しだろう。まあ、小説の世界だから、目を瞑るべきだろう。
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【あらすじ】 大輔に次第に心を許しはじめた栞子は、入院している怪我は階段から落ちたのではなく「突き落とされた」ためだと告白する。犯人はなぜ栞子を襲ったのか…古書が事件を巻き起こす!?話題のビブリオミステリ第4巻! 【感想】
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