商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/12/18 |
| JAN | 9784091245465 |
- コミック
- 小学館
AREA D 異能領域(6)
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AREA D 異能領域(6)
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6巻読みました。 異能力を持ったゆえの悲劇! カザラギとアスラ。 立場は違えども、その悲しい過去を互いに理解し、憎しみ合う必要はなくなったかに見えた。 しかし、理解したがゆえに、どちらも退くことは許されない。 それは、アスラを倒した後に立ちふさがる南のボス・ゴズも同じことだろう。 繰り返されるされる悲劇。 だが、南の真のリーダーは別にいた。 この場合、ゴズとルナ、どちらを倒せば良いのか?? どちらにしても、悲劇に変わりはない。 超人会議は・・・・・いや、カザラギ・レイはジンに何をさせたいのか? そして、新たに登場したプロフェッサー。 これまた、曲者のような感じですよ。 果たして、どうなる?!
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