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JOJONIUM(函装版)(01)
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JOJONIUM(函装版)(01)

荒木飛呂彦(著者)

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JOJONIUM(函装版)(01)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2013/12/05
JAN 9784087828320

JOJONIUM(函装版)(01)

¥1,466

商品レビュー

3.5

5件のお客様レビュー

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2016/04/19

『二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めた。 一人は泥を見た。一人は星を見た。』 『ぼくは1番が好きだナンバー1だ!』 『君が泣くまで殴るのをやめないッ!』 『ぼくの丸太のような足蹴りが君の股間をつぶす。』 『君らとは闘う動機の“格”が違うんだ!』 『こいつはくせえ...

『二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めた。 一人は泥を見た。一人は星を見た。』 『ぼくは1番が好きだナンバー1だ!』 『君が泣くまで殴るのをやめないッ!』 『ぼくの丸太のような足蹴りが君の股間をつぶす。』 『君らとは闘う動機の“格”が違うんだ!』 『こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜー!』 『おれは人間をやめるぞジョジョーーッ!!!』 名言のオンパレード。 侵略者ディオがジョナサンから時計を借りパクするの後々のことを考えると意味深すぎてヤバイ。

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2014/01/13

アニメ、ゲーム、映画と何度も見ているプロローグですが、見れば見るほどその完成度に驚く。無駄が一切なく、しかもミステリとして引きを強くし、またこの後からはじまる「非日常」の世界と対比となる「日常」の描写としても生きている。 外国人が主人公だったり、本格的なバトルが始まるのは10話以...

アニメ、ゲーム、映画と何度も見ているプロローグですが、見れば見るほどその完成度に驚く。無駄が一切なく、しかもミステリとして引きを強くし、またこの後からはじまる「非日常」の世界と対比となる「日常」の描写としても生きている。 外国人が主人公だったり、本格的なバトルが始まるのは10話以上後という異例づくしの大河ドラマの連載は、やはり当時のジャンプとしても大きな賭けであったようなので、それだけここらへんのストーリーは練りに練っていたのでしょうな。 各所で指摘されている「緑色インクの滲み」は然程気にならず(今後改善されたりすると、後年、初版レアものとして高値がつくかもしれませんよw)。昔懐かしセンターカラーの二色カラーの再現等、その他の印刷状態についてはバッチリでした。

Posted by ブクログ

2013/12/11

読んでると、指が緑になる。 このまま、カビに侵されてしまいそうだ。もう、下には下れない。 しかし、なぜに緑? 第一部なら、山吹色じゃないのかな。波紋だから、山吹色でいいんじゃないかな? コミックで全部あるのに、買ってしまった愛蔵版。 ま、よくある話ですよ。 全てはここから、...

読んでると、指が緑になる。 このまま、カビに侵されてしまいそうだ。もう、下には下れない。 しかし、なぜに緑? 第一部なら、山吹色じゃないのかな。波紋だから、山吹色でいいんじゃないかな? コミックで全部あるのに、買ってしまった愛蔵版。 ま、よくある話ですよ。 全てはここから、始まったのです。

Posted by ブクログ