商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/12/09 |
| JAN | 9784063949766 |
- コミック
- 講談社
進撃の巨人(12)
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進撃の巨人(12)
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商品レビュー
4.2
87件のお客様レビュー
60冊目『進撃の巨人12』(諫山創 著、2013年12月、講談社) 人類と巨人の生き残りをかけた戦いを描くダークファンタジー漫画の第12巻。 エレン奪還編。この主人公全然活躍しねぇな…。 謎が謎を呼ぶ展開は面白くはあるのだが、だんだん誰も情報を提示しないことへのストレスの方が強く...
60冊目『進撃の巨人12』(諫山創 著、2013年12月、講談社) 人類と巨人の生き残りをかけた戦いを描くダークファンタジー漫画の第12巻。 エレン奪還編。この主人公全然活躍しねぇな…。 謎が謎を呼ぶ展開は面白くはあるのだが、だんだん誰も情報を提示しないことへのストレスの方が強くなってきた。腹を割って話せばなんか別の解決策が見つかる可能性もあるんと違うんか?何だよ「座標」って。 珍しくミカサがヒロインムーブをかます。最初の頃に比べて、格段に女キャラを可愛く描けているのは偉い。 〈進め‼︎〉
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エルヴィン団長が巨人の集団を引き連れて来てからの緊張感! 間違いなく山場って感じなんだけど、それがずっと続いてるからすごい。 ユミルが60年さまよいながら少女と言って良い姿をしていることとか、何となくエヴァとパイロットっぽい。 アルミンが嘘でライナーを揺さぶるシーンとか、ハンネスさんとか、見どころ満載だった。 座標とは。なんか獣の巨人にも似たようなものがあった気がする。
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ユミルが60年ぐらい壁の外をさまよっていたと聞いて、それで人間に戻れたとなるとなんか思うこともあるけれど、どうにもならない辛さが押し寄せてくる。 あとハンネスさん悲しい。 ミカサ、エレンに今までの感謝を伝えて泣きそう。
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