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信長のシェフ(8) 芳文社C
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信長のシェフ(8) 芳文社C

梶川卓郎(著者), 西村ミツル

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信長のシェフ(8) 芳文社C

649

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 芳文社
発売年月日 2013/10/16
JAN 9784832233768

信長のシェフ(8)

¥649

商品レビュー

3.7

10件のお客様レビュー

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2026/01/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ようことケンは愛し合っていたとか、ケンの夏への恋心とか、あらあら急展開。信長のシェフが信玄の薬師になってしまった。 信長包囲網の第一次と第二次ってイマイチよく分かってないから復習しないと。 第一次の終わりを浅井朝倉の滅亡や将軍追放と考えると、それは1573年の春から秋で、三方ヶ原の戦いが1573年の1月だから、このタイミングで第二次という概念が出てくるのは少し早いのか。どちらかと言うと、今ある包囲網を強化する構想だな。

Posted by ブクログ

2021/09/18

わずかな間ケンが信長の元を離れて料理をすることはあっても、こんなに長く離れたことは無かったのでは。元気な信玄はまさしく反則級です。一方の勝頼は、実際は有能だったという話は前々から聞きますね。こっちの勝頼はまだ目覚めてはいないようですが。

Posted by ブクログ

2020/05/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

信長と顕如の和睦会見。「ようこ」とは、これからも接点があるのだろう。 そして夏とともに攫われて武田信玄のもとに。歴史を変えることになるのか?

Posted by ブクログ

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