商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 京都アニメーション |
| 発売年月日 | 2012/06/09 |
| JAN | 9784990581244 |
- 書籍
- 文庫
境界の彼方(1)
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境界の彼方(1)
¥712
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商品レビュー
3.3
11件のお客様レビュー
あらためて1巻読了。主人公・神原秋人視点で話が展開していくせいか、彼の推測として状況説明している部分がやや冗長な感じを受ける。でも全体的に会話テンポも良く、秋人の突っ込みもキレも十分で楽しく読んだ。特に真城優斗、栗山未来、名瀬泉というパズルピースが揃ってからの展開は一気に読んでし...
あらためて1巻読了。主人公・神原秋人視点で話が展開していくせいか、彼の推測として状況説明している部分がやや冗長な感じを受ける。でも全体的に会話テンポも良く、秋人の突っ込みもキレも十分で楽しく読んだ。特に真城優斗、栗山未来、名瀬泉というパズルピースが揃ってからの展開は一気に読んでしまった。アニメ版は原作から随分変えてたんだなぁと改めて思う次第。
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ゆるくどこかおかしい日常と物語の軸になっているバトルの書き分けがきれいな作品。物語の進み方がまったく違うもので構成されているのは好印象なのだが、ふとしたときに置いていかれた気持ちにもなった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
アニメ版は全話視聴済み。原作を図書館で見つけたのが読もうと思った動機。主な設定はアニメ版とほとんど同じだが、話の展開は違った。このままアニメ化しても良かったのではないかと思われるのだけれど、何故なのか疑問は残る。まあ、原作は原作の良い所があると思うのでこの続きも読んでいきたい。
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