商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2013/06/29 |
| JAN | 9784041009437 |
- 書籍
- 文庫
白桜四神 男子寄宿舎で二者択一!
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白桜四神 男子寄宿舎で二者択一!
¥586
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
シリーズ第2巻。女なのに男子と偽っている里桜は、四神家の青丞、朱咒、鵬玄という男たちと一緒に大学寮で学ぶことになる。いろんな人物、いろんな事件が起こる中で、里桜(白桜)は、彼らの信頼を得ていき、4人を結び付ける要となっていく。実は、帝の思惑通りだったのだが…。 4人が友情を育んで...
シリーズ第2巻。女なのに男子と偽っている里桜は、四神家の青丞、朱咒、鵬玄という男たちと一緒に大学寮で学ぶことになる。いろんな人物、いろんな事件が起こる中で、里桜(白桜)は、彼らの信頼を得ていき、4人を結び付ける要となっていく。実は、帝の思惑通りだったのだが…。 4人が友情を育んでいく過程がなかなかいい。女性としての里桜と青丞との関係が怪しくなってくるし、いろいろ綱渡りのところもあり面白い。
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2巻になって面白くなった。最後の終わり方が気になる。鵬玄さんが好きです。 四神の跡取り仲間達がこれから仲良く困難に立ち向かって行くのだろう。楽しみ。
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シリーズ第2巻。 青丞、鵬玄が白桜にどんどんと心を開いていく様子が読んでいて微笑ましかった。根はいい人たちなんだなあ。 三ヶ月の間に色々上手く行き過ぎな気はしたけれど、白桜を陥れようと画策する黒幕が終盤までわからない点など、あれこれ考えながら読み進められるのはいいと思った。 次巻...
シリーズ第2巻。 青丞、鵬玄が白桜にどんどんと心を開いていく様子が読んでいて微笑ましかった。根はいい人たちなんだなあ。 三ヶ月の間に色々上手く行き過ぎな気はしたけれど、白桜を陥れようと画策する黒幕が終盤までわからない点など、あれこれ考えながら読み進められるのはいいと思った。 次巻も楽しみです。
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