- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-11-01
香彩七色 香りの秘密に耳を澄まして メディアワークス文庫
737円
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川グループホールディングス |
| 発売年月日 | 2013/06/25 |
| JAN | 9784048917513 |
- 書籍
- 文庫
香彩七色
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
香彩七色
¥737
在庫なし
商品レビュー
3.3
27件のお客様レビュー
香りを感じる能力が、普通の人より高い秋山結月と香道の御曹司神門千尋が、その能力を使い、謎をとき明かすミステリー。 個人的には、3話目の君を想うという話がよかったが、浅葉なつさんが好きな双眼ということばが、ちょっと使いすぎなのではと思いました。また、やや先が読めるはなしだったな〜と...
香りを感じる能力が、普通の人より高い秋山結月と香道の御曹司神門千尋が、その能力を使い、謎をとき明かすミステリー。 個人的には、3話目の君を想うという話がよかったが、浅葉なつさんが好きな双眼ということばが、ちょっと使いすぎなのではと思いました。また、やや先が読めるはなしだったな〜とも思いました。
Posted by 
「初恋」 残っていた想い。 もし何事もなく手紙を渡していたとしても、本文は何もなく香りだけの特別な一枚だっただろうな。 「勝れる宝」 渡したい香りは。 自分で決めれないから頼ったのは本当だったとしても、それが香である意味は特になかったのかも。 「君を想う」 友人だったから。 ...
「初恋」 残っていた想い。 もし何事もなく手紙を渡していたとしても、本文は何もなく香りだけの特別な一枚だっただろうな。 「勝れる宝」 渡したい香りは。 自分で決めれないから頼ったのは本当だったとしても、それが香である意味は特になかったのかも。 「君を想う」 友人だったから。 変わらざる得なかったとはいえ、そんな姿を見られたことなどが耐えきれないから拒絶したのだろ。
Posted by 
香りにまつわる3篇の連作短編。 『目に見えるものだけが、この世のすべてじゃない』 香りを聴くというのは綺麗だな
Posted by 
