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北京烈日 中国で考えた国家ビジョン2050
1,430円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2013/05/27 |
| JAN | 9784163763705 |
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北京烈日
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北京烈日
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商品レビュー
3.4
7件のお客様レビュー
台湾問題で厳しい状況の今、旬の本かもしれません。 伊藤忠さんを立て直し、今日の繁栄をもたらした中興の祖とも言える著書が駐中国大使として実際に見聞きしているので説得力がある。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
尖閣絡みで不用意な発言をしたとバッシングされていた著者。あれだけバッシングされてもぶれていなさそうな発言をどこかでされていたのに興味を持ち、読んでみた。サブタイトルを良く見ていなかった所為もあるが、中身の半分ぐらいは中国というよりはこれからの日本に対する提言だった。 中国に関する彼の見解は、やはり中国寄りと取られても仕方ない所があると思う。中国の内部事情も察してやるべしという趣旨の言葉が端々にあるが、それらは中国が国内で自らの手で解決すべき問題なのではないのか?と思う。勝手に”察した”所で、”察した”事を察してくれるとも限らないし。 とはいえ、中国との外交判断を現地に居る人のいない所でやられたりしたら、著者もたまったものじゃないよなとも思う。
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【尖閣国有化で日中関係のフェーズが変わった】前駐中国大使が明かす中国政府のホンネ、中国人との付き合い方……。日本国はいかにして生き残るべきかを示す衝撃の問題提起!
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