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心がスーッと晴れる読むだけセラピー 王様文庫
628円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2013/04/27 |
| JAN | 9784837966760 |
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心がスーッと晴れる読むだけセラピー
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心がスーッと晴れる読むだけセラピー
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商品レビュー
5
4件のお客様レビュー
[(^O^)学総論]2015.5.16 "過去"に感謝して手放そう 2015年05月17日07:04全体に公開 6 view またまたGWを使ってリチャード&帆帆子さんの本を読みましたぁ 題名は『心がスーッと晴れる読むだけセラピー』 例の如く、一番感動...
[(^O^)学総論]2015.5.16 "過去"に感謝して手放そう 2015年05月17日07:04全体に公開 6 view またまたGWを使ってリチャード&帆帆子さんの本を読みましたぁ 題名は『心がスーッと晴れる読むだけセラピー』 例の如く、一番感動した所を書き抜いておこうと思います。 まず、人には、こんなわかりきっていることを と思うのですが、決して変えることができないことに 「あの時、あーしていれば、こんなことにならなかったのに」 と大切な資源である「エネルギー」と「時間」をこれでもかっと無駄遣いして 後悔、自責、くよくよ、を繰り返してしまう、 それが。。。過去。。。 ではどうすればいいか、という処方箋を3つのプロセスで分かり易く書いて下さってます まず、1番目は「意識を”前向き”にする」 もともと人は前向きにしか歩けないものなのだから、めったなことで後ろは振り返らない 次に、これがキーになるのだと思いますが 2番目「まず”後悔をしている自分”にいち早く気づくこと」 この気持ちというのだけは、自分が仮にすまいすまい、と思っていても もやもやっと自然発生的に沸いて来てしまうものなので 頭の中にこうかいという文字がよぎっただけでも、察知することが必要 これはちょっと訓練が必要かもです。 で3番目「で、その考えを「そのまま放りだす」 逆にこれも簡単なことではないですが、後悔の兆候をみつけたら こう呟きます「もうやめた。後悔はしない」と。一言だけ このとき、別に深く考える必要はないです。 これも、徐々にできるようになると思うのですが、初めは後悔の気持が薄められる だけでも”グッジョブ!”とのことです で、もうONE STEP進めて、次のような「人生を肯定する言葉を続けます」 ・自分の人生に起こる出来事は全て意味がある ・これまでの自分の選択は明るく素晴らしい人生へと続いている ・なので決して後ろは振り返らないでおこう よくよく考えてみると、過去がなければ今こうして生きている自分に遭遇する ことはできないはずです。なので 過去から-学び、感謝し、もし可能ならこの貴重な自分の人生体験を人に伝えていく ことをすべきなのだ、ということなのです。 つまり「今の私がいるのは、得難い過去があったからと『感謝』をする」ということです これも深く考えないで。。。「ありがとう、昨日の私」でよいのです 「後悔は、これからのいい人生を送るために何の役にも立たない」 を理解した上で、手放していくのです。できたらかけがえのない過去に感謝をして そして、最後に「自分を励まそう」とリチャードは言ってます ・私は常に今・現在を生き、前を向いて進んでいく ・過去に感謝をし、明日に向かって元気に歩いていく ・NOW IS BEST 今が最高! と。。。 またまた大切なことをリチャード&帆帆子さんから教えてもらえて よかったなぁ、としみじみ思った (^O^)なのでした♪ smile(^O^) イイネ!(1) ぱこ
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決してややこしいやり方ではなく、ほんの少し何かを変える。小さなことをコツコツ続けていく。すると、生活がちょっとでも良くなる。そんなヒントが詰まっていた。読後、タイトル通り心がスーッと気持ちよくなった。
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2006年にお亡くなりになったリチャード・カールソンさんの、お亡くなりになる前年にあたる2005年の著作。 王様文庫への訳し下ろしリチャード・カールソン本としては、同じく翻訳は浅見帆帆子さん。ただし今作で浅見さんは監訳というポジションです。 基本的な内容は、これまでのカールソンさ...
2006年にお亡くなりになったリチャード・カールソンさんの、お亡くなりになる前年にあたる2005年の著作。 王様文庫への訳し下ろしリチャード・カールソン本としては、同じく翻訳は浅見帆帆子さん。ただし今作で浅見さんは監訳というポジションです。 基本的な内容は、これまでのカールソンさんの著作と同じだとは思うんですが、カールソンさんの周りにいる人々の行動を実例としてあげ、より自分の身に置き換えて読めるように書かれています。 大抵は怒りんぼな人達の実例で、自分の身に置き換えて恥ずかしくなりましたが、冒頭で書かれたカールソンさんの娘さんの純粋な言葉「ねえパパ、すごいよね、また一日が始まるよ!」が、感動的。 子供の成長と共に忘れがちだったワクワク感を、日々の生活で忘れてはいけないという気持ちになりましたよ。
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