1,800円以上の注文で送料無料
彼岸島 最後の47日間(十) ヤングマガジンKCSP
  • 新品
  • コミック
  • 講談社
  • 1104-03-00

彼岸島 最後の47日間(十) ヤングマガジンKCSP

松本光司(著者)

追加する に追加する

彼岸島 最後の47日間(十) ヤングマガジンKCSP

618円

獲得ポイント5P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/05/02
JAN 9784063822953

彼岸島 最後の47日間(十)

¥618

商品レビュー

0

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 絶海の孤島
  • 戦闘劇
  • 吸血鬼との死闘
  • ワクチン探索の旅
  • 緊迫感とユーモア
  • 魔乳の邪鬼との対決
  • キャラクターの魅力
  • 最終決戦の緊張感
  • ハラハラドキドキの展開
  • ツッコミ満載のシリアス

壮絶な死闘が繰り広げられる中、緊迫感とユーモアが絶妙に融合した物語が展開します。主人公たちが捜し求めるワクチンの行方は、恐ろしい魔乳の邪鬼が潜む洞穴に隠されており、そこに挑む姿はハラハラさせられます。特に、隊長の鋭いツッコミが光る場面は、シリアスな状況の中でも笑いを誘い、読者を引き込む要素となっています。牛乳女の恐怖感も印象的で、彼女の存在が物語にさらなる緊張感を与えています。全体として、キャラクターの魅力や意外な展開が詰まった一冊で、緊迫した状況の中にユーモラスな要素が巧みに散りばめられています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2023/12/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

漫画喫茶で読みました。 亮太が吸血鬼を伴って解熱効果のあるユキノシタという薬草を探しに出発、 ユキノシタを採取するも吸血鬼が襲ってくが反撃して殺害して覚悟完了、 小屋に残してきた吸血鬼も殺害、 明の熱が下がって村へ、 隊長と合流してワクチンの保管庫の洞穴へ、 亮介とはぐれているうちに亮介が牛乳女の母乳の虜となるも、 なんとか救い出してワクチンの保管庫でワクチンを入手、 亮介が牛乳女の母乳から離れられず離脱。 たまに出てくる「ただちょっと母乳がほしくて・・・・」は、この巻。 いや、なんで外に面している扉が紙の障子なのさ。 雨降ったら穴が開いちゃうじゃん。 亮介は懐刀を裸で腹巻に入れてったの? 危なすぎない? あと、牛乳女の体液がチーズ臭いって情報必要? コッチは食事してる最中なのにさぁ!(如何にも『彼岸島』っぽくて良い表現ではある)。 ちなみに生魚の臭いがしている場合は病気の疑いがあるから注意が必要。 隊長は体液が口の中に入ってたけど、流石に喉がかぶれたらヤバくない? 通路の天井から滴ってる体液はどういう原理なんだろう?どこから供給されているの? 母乳って血液から作られるって聞いたことがあるんだけど、そんなの飲んだら吸血鬼化しない? --- 亮太: 完全に村田の弟ルート。 隊長: 無印の頃から登場している下半身がないためリュックサックに入ってる吸血鬼。 明とは不思議な信頼関係がある。 吉田: 牛乳女(邪鬼化前)の出産時に大糞赤子に喰われた医者。 牛乳女: 大糞赤子の母親らしい。 胎児の状態で邪鬼化そた大糞赤子によって腹が割かれたのに生きていた。 大糞赤子の面影を追って人間を攫い、母乳を飲ませる。 母乳には栄養が無く、なのにヘロイン並みの中毒性があるため離れられず、そのうち餓死することになる。 喋れる。 「最悪の邪鬼」とのことだけど、最悪の邪鬼多すぎじゃないか? 大糞赤子: 蚊の第一育成所で遭遇した邪鬼。 既に倒している。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました