商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2013/04/05 |
| JAN | 9784592191681 |
- コミック
- 白泉社
狼陛下の花嫁(8)
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狼陛下の花嫁(8)
¥471
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商品レビュー
3.9
15件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
再読。この巻から夕鈴の顔が可愛くなった。 境界線気をつけようとしたり、浩大に「あの子一体この人(陛下)のどこまでいけるかな」と思われてたり。距離感の揺れが楽しい。 陛下は可愛がってるだけじゃなくて、権力に物怖じしないで行動したり陛下の力になって守ろうとする夕鈴を「かっこいい」とも思ってる、そこが私のツボ。 克右が夕鈴を見て「うん 意外ではあるが悪くない」っていう時の眼差し好き。こういう勘というか感覚を持つ人だから戦場でも活躍する軍人なんだろうし、陛下がお気に入りなのも解る。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
下町編は几鍔の嫁になる展開に。几鍔の嫁でもいいんじゃないかって思っちゃうくらいには几鍔いいやつ認識。もう少し発展して陛下が焦るくらいの展開でも良かったのになって思っちゃった。星祭り編。いつもとは逆で陛下が暇で夕鈴が忙しいバージョン。夕鈴に会えなくて荒れる陛下うけた。水浴び用の格好してても色っぽく見えない夕鈴不思議。でもこの作者さんが描く舞姫とかはちゃんと綺麗だから描き分けてるってことなんだね。後半は陛下の叔母上登場。いい人なのか悪い人なのか微妙にわからない。次巻楽しみ。
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番外編的な星祭り公務への旅の2人も可愛かった。苦手な勉強をがんばる夕鈴と、珍しくヒマそうな陛下の姿が新鮮。ちゃんとくっつかなくても十分キュンキュンできるとても良いマンガ。
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