商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実業之日本社 |
| 発売年月日 | 2013/03/15 |
| JAN | 9784408411729 |
- 書籍
- 書籍
猫なんかよんでもこない。 コミックエッセイ(その2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
猫なんかよんでもこない。 コミックエッセイ(その2)
¥990
在庫なし
商品レビュー
4.6
11件のお客様レビュー
猫との生活を描いたこの作品は、心温まるエピソードと共に、猫との絆の深さを感じさせてくれます。登場する猫たちの個性豊かなキャラクターが、時には怒ったり、時には癒してくれたりする様子は、読者に共感を呼び起こします。特に新潟弁の表現が心地よく、猫との日常をより身近に感じさせてくれるのも魅力です。多頭飼いの難しさや、飼い主の心情に寄り添った描写が、猫と共に過ごすことの楽しさや複雑さをリアルに伝えています。猫と暮らしたくなる気持ちが自然に湧き上がる、そんな作品です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
クロとチン子の兄弟同然だった野良猫達のその後がわかる。 そして、新メンバー ポコ。 可愛くてしょうがない。 ウメさんは、超ド級の真面目な天然さん? あれで良く友達いるなぁと不思議に思い、あまり好きにはなれません。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
1巻目でクロが亡くなってしまったので、この先どうなっちゃうんだろう?と思ったけれど、ちゃんと生活は前に進んでいた。1人と一匹の生活がなじんできたと思いきや、変化の時が訪れる。 気になる女子、ウメサンとの関係もこの先どうなるんだろう?
Posted by 
クロが亡くなりチン子と二人で暮らすようになったマンガ家杉作さん。 近所ではボス猫キャハンの一族が増えていた。 ある日、雨の中、外で泣いている子猫の声を聞いた杉作さんは・・・。 デカと大家さんの話とか泣ける。 2ニャンはこの後、仲良くなれるかなぁ。
Posted by 
