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乱鴉の饗宴(上) 氷と炎の歌4 ハヤカワ文庫SF
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乱鴉の饗宴(上) 氷と炎の歌4 ハヤカワ文庫SF

ジョージ・R.R.マーティン【著】, 酒井昭伸【訳】

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乱鴉の饗宴(上) 氷と炎の歌4 ハヤカワ文庫SF

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2013/01/26
JAN 9784150118877

乱鴉の饗宴(上)

¥1,650

商品レビュー

4

10件のお客様レビュー

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2025/11/28

面白かったが、あくまで下巻への繋ぎなのか、大きな展開はなく、新しく登場人物が現れ、より多彩な顔ぶれになっている。 章名のサンサがアイレンになったのが、この先どうなるかが気になった。 早く頑張って下巻を読んでこの世界をさらに楽しみたい

Posted by ブクログ

2025/02/01

この巻から訳者が酒井昭伸氏に変わったため、前巻までとはやや文章の色合いが変わった気がする。岡部宏之氏の訳は少々固いもののそれが良い具合に格式となっており好きでしたが、酒井氏の訳はリーダビリティが高く、読みやすい。おそらく酒井氏は岡部氏の訳に近づけようとしたのでしょう(器用な方なの...

この巻から訳者が酒井昭伸氏に変わったため、前巻までとはやや文章の色合いが変わった気がする。岡部宏之氏の訳は少々固いもののそれが良い具合に格式となっており好きでしたが、酒井氏の訳はリーダビリティが高く、読みやすい。おそらく酒井氏は岡部氏の訳に近づけようとしたのでしょう(器用な方なのでそれくらいは余裕なはず)。おかげで、続けて読んでも特に違和感は感じ無かったです。

Posted by ブクログ

2024/11/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

女の怖さを実感。サーセイ、アシャ、ドーンの姫達は、権謀術数、腕力、色仕掛けなどの肉弾戦。キャトリンやマージェリーの強かに立ち回るレベルとは段違いの怖さ。 初めは、単なるサーセイ大好き男でしかなかったジェイミーが、色々周りも見えだして存在感を増している。 kindleで。

Posted by ブクログ

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