商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2013/01/15 |
| JAN | 9784088672441 |
- コミック
- 集英社
桜姫華伝(12)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
桜姫華伝(12)
¥440
在庫なし
商品レビュー
3.6
11件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・瑠璃条が槐の元に行き、死亡。血桜も馬鹿じゃなかったんだね。木だったから言うこと聞きませんでした。やっぱり、瑠璃条と疾風と結ばれなかったか……。 ・ラスボス、かぐや姫登場!美人すぎん? ・白夜も月の人でした〜〜まじ?! ・血桜の中にいた人、大集合。ウケる。 ・結局、瑠璃条が消えて槐は好きだったって事に気づいたんだね。悲しいね。もっと傍にいてあげれば良かったのに。桜姫に愛を語るところはやっぱり印象的。 ・最終巻はめちゃくちゃスピードあげて描いたのか分かりづらい所もありましたが、最後が分かりやすく、桜から人間に生まれ変わった桜姫が出て来ました(爆誕) ・今作は、結構人が亡くなる作品でした。 ・絶対死なないだろうなって思った朝霧も亡くなるし。(1番辛い) ・そういえば、幼なじみコンビはくっつきますか?疾風と琥珀……もしくは、朱里も合わせて三角関係?笑 リアルで読んでないので知らなかったですが、「桜姫華伝」が種村有菜先生りぼん卒業作品だったらしいです。 まだまだ読んでない種村有菜作品あるから、読まなきゃ!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
最終巻。なんか色々え?え?って思うところ多々あり。でも最終的にハッピーエンドなんだから良かったのかな。うーんでもやっぱり気になる。かぐや姫死ぬとき、突然苦しがってたから何したんだろ?って思って何度か前のページ行ったり来たりしたけどわかんなかった。今までの思い入れある皆さんが登場してとても豪華な感じだったけど。兄様の本当に大切なものが瑠璃条だったとか、最後は桜と見間違えてしまうとか、疾風の本当に大切な人が琥珀だとか、もう色々とえー!って思っちゃったけど仕方ない。最後の黒髪の桜姫新鮮だった。その後の桜と青葉を少し見たかったな。
Posted by 
※9~12巻の感想をまとめてこちらに。 ついに完結! でも、前巻読んでから間あきすぎて話も設定も忘れちゃったわw …うーん、瑠璃条が不憫すぎるぞ!ヾ(´へ`) 朱里は最初から槐の一番大事なもの=瑠璃条って気づいてたんだねぇ。 本当に大切なことに気づくまで、人は道を間違わずには...
※9~12巻の感想をまとめてこちらに。 ついに完結! でも、前巻読んでから間あきすぎて話も設定も忘れちゃったわw …うーん、瑠璃条が不憫すぎるぞ!ヾ(´へ`) 朱里は最初から槐の一番大事なもの=瑠璃条って気づいてたんだねぇ。 本当に大切なことに気づくまで、人は道を間違わずにはいられない生き物なのかしらねん。(・ω・`) 朝霧はねー、右京がいてくれれば答えを見つけられなくてもいいんだと思うよv というか、大切な人の存在そのものが探してる答えなんだと思うよ、うん。 なんか ラブよりバトルと人生観(?)を描いたような作品だったなぁ。( ̄∇ ̄) バトル最終局面に全員集合!っていうのはベタすぎだけど、そこに百合姫(りり)・舞々(でん)姉弟がいるのが、なんか良かった♪笑 槐(戒)・桜姫兄妹も、早い段階でこのぐらい打ち解けることができてたら、結末も違ってたろうに…。 まぁ分かり合えないと決めつけてここまできちゃったからね、難しかったかもね。 種村さんは、この作品をもって『りぼん』を離れるとのことで。Σ(゚Д゚ノ)ノ 『神風怪盗ジャンヌ』から見続けてきた一読者としても、いや~感慨深いもんです。 みんな広い世界へと出ていくのね~。(^_^)
Posted by 
