商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキーメディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2013/01/10 |
| JAN | 9784048912518 |
- 書籍
- 文庫
空ろの箱と零のマリア(6)
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空ろの箱と零のマリア(6)
¥693
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
”願い潰しの銀幕”編の後編。誰も幸せにならない話。手の読み合いと裏のかきあい、一輝やの心理描写など見どころがたくさんあります。1巻を読み直すとあんな伏線が!!と驚いたりもする今巻!次巻が最終巻だそうですホント気になる!!
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- ネタバレ
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悠里ちゃん毒婦可愛い。 前巻で破滅した子と、そうならなかった悠里ちゃんを見て ああこれが要領の差か……って思いました。 確かに力に溺れるようなキャラではないよな、策には溺れるけど。 どろどろとした関係性の中、絶対やだって意地を通す二人の女の子がとても素敵でした。
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一輝も本格的に狂い始めて、周囲も当たり前のように狂っていて、麻理亜の狂い方がマシに見えてくる。 予定では次巻が最終巻とのことだが、この先どうやって決着が付くのか全く予想できない。果たしてハッピーエンドは訪れるのか……。
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