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七剣刃クロニクル(1) ソード・ワールド2.0リプレイ 富士見ドラゴンブック
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七剣刃クロニクル(1) ソード・ワールド2.0リプレイ 富士見ドラゴンブック

秋田みやび, グループSNE【著】

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七剣刃クロニクル(1) ソード・ワールド2.0リプレイ 富士見ドラゴンブック

682円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 富士見書房
発売年月日 2012/11/20
JAN 9784829146989

七剣刃クロニクル(1)

¥682

商品レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 冒険者の成長物語
  • 銀刀国ガルネイ
  • 蛮族との戦い
  • 七本の剣の伝説
  • エンタメリプレイシリーズ
  • 新種族と新ルール
  • ユーモラスなキャラクター
  • 独特の舞台設定
  • 駆け出し冒険者たちの挑戦
  • ロールプレイの楽しさ

駆け出し冒険者たちの成長を描くこの作品は、独特の舞台設定と新たなルールが魅力です。シエナクェラス地方の8つの国を舞台に、伝説の「七本の剣」が色濃く残る大陸で、冒険者たちは様々な依頼をこなしながら成長していきます。リプレイの中では、キャラクターたちの個性が際立っており、特に不運なリーダーや金にがめついキャラなど、ユーモラスな要素が盛り込まれています。また、新種族や新ルールの導入により、これまでのリプレイシリーズとは異なる新鮮な雰囲気が漂っています。ロールプレイがややオーバーな部分もありますが、キャラクターがまだ完全に定着していないため、今後の展開が期待されます。全体として、安定感と新たな挑戦が融合した、エンターテインメント性の高い冒険譚です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/12/08

さすがの安定感 というより神や舞台設定が絡む大きな話より 駆け出し冒険者がのそのそしている風と合っていると思う いや自分がそういうふうなのが好きなだけか

Posted by ブクログ

2013/06/13

2013年6月13日読了。ソードワールド2.0のTRPGリプレイ、2012年にこの第1弾が出たようだから最新のリプレイシリーズと言っていいのだろうか。「七本の剣」の伝説が色濃く残り、人族と蛮族(モンスター、か有体に言うと)がせめぎあう大陸で、駆け出し冒険者パーティが様々な依頼をこ...

2013年6月13日読了。ソードワールド2.0のTRPGリプレイ、2012年にこの第1弾が出たようだから最新のリプレイシリーズと言っていいのだろうか。「七本の剣」の伝説が色濃く残り、人族と蛮族(モンスター、か有体に言うと)がせめぎあう大陸で、駆け出し冒険者パーティが様々な依頼をこなし成長していく。「カルディアグレイス」という2012年の大型サプリメントを適用したルールでプレイしているよう、技能・種族や魔法体系の追加は基本として、GARPSのような細かいキャラ属性や、行動に+1修正を加えるようなスキル・特異体質が多く活用されているのが眼を引く。個人的にはTRPGのルールは「現実を抽象化したもの」であるのがベストで、「細かいルールの設定からキャラを立ち上げる」タイプのルールはあまり好みではないのだが、その楽しさは認める。年月がたっても、「不運なリーダー」と言って戦士タイプの人間PCをいじめたり金にがめついキャラがいたり、といったリプレイのスタンダード(SNEの、かも?)は変わらないものだ。

Posted by ブクログ

2012/11/28

秋田みやびの新シリーズ。舞台設定がなかなか不穏ですし、新ルールで設定された新種族もなかなか怪しげ。ロールプレイは少々オーバーな感じもしますが、まだ1巻でキャラが完全には定着していないので、こんなものでしょう。 今までのSW2.0リプレイにはなかった雰囲気もあるので、この先楽しみで...

秋田みやびの新シリーズ。舞台設定がなかなか不穏ですし、新ルールで設定された新種族もなかなか怪しげ。ロールプレイは少々オーバーな感じもしますが、まだ1巻でキャラが完全には定着していないので、こんなものでしょう。 今までのSW2.0リプレイにはなかった雰囲気もあるので、この先楽しみではあります。

Posted by ブクログ

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