商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2012/10/25 |
| JAN | 9784812491294 |
- 書籍
- 文庫
ユダの覚醒(下)
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ユダの覚醒(下)
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商品レビュー
3.8
26件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
結論から言うと面白かった! 絶対①から読むべきだったよね〜 全部読みたい〜けど、この上下だけでも結構なボリュームだったなぁ、ぼちぼち長かったよぉ、、進まなかったよぉ、、 誰が一番頑張ったって、グレイの両親よなぁ このシリーズ初めましてだったからわかんなかったんだけど、作者さん、キャラはあんまり殺さないスタイルなんかな 最終的にモンクまで義手動くしな 中には結構容赦なく殺していく作者さんもいるからなぁ、、 まぁ原住民の扱いひどいけどね 科学、歴史うんぬんの話は詳しくないからなんともいえないけど、後半スーザンの「よくわかんないけど行かないといけない気がする!」はちょっと無理があるなぁ。 そしてめっちゃ歴史的価値あるものガンガン壊していくよね、大丈夫か?笑 そしてペインター、この800ページ越えの中で何してたの?とはなる いや、おもしろかったのよ!結論から言うと!
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ウイルスにしてみれば、人間も単なる生物の一つでしかないんですよね……きっと。 有用か無用か、ただそれだけ。 人間が理解している世界って一体どれくらいなんでしょう……。
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シグマフォースシリーズ。グレイの家ににギルドのスパイ、セイチャンが傷を負って転がり込んできた。シグマフォース本部に連行しようとしたがギルドの殺し屋が妨害する。グレイの両親も巻き込み、グレイはセイチャンを連れて逃亡する。またインドネシアで奇病が蔓延しモンクとリサが派遣される、そこに...
シグマフォースシリーズ。グレイの家ににギルドのスパイ、セイチャンが傷を負って転がり込んできた。シグマフォース本部に連行しようとしたがギルドの殺し屋が妨害する。グレイの両親も巻き込み、グレイはセイチャンを連れて逃亡する。またインドネシアで奇病が蔓延しモンクとリサが派遣される、そこにギルドが乱入してくる。 相変わらず歴史と科学を上手く融合させている。少し落ち着いたとはいえ今現在コロナ禍であることを考えると感慨深い。またセイチャンもメインキャラに昇格し、ギルドとの戦いも本格化した。最後まで面白かったが、本作では歴史と科学が最後の方まではっきり別れており、わかりやすく読みやすいがプロットの単調化がマンネリを招くのではないかと思った。
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