商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2012/10/20 |
| JAN | 9784758043687 |
- 書籍
- 文庫
白竜の花嫁 隻眼の黒竜と永遠を望むもの
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白竜の花嫁 隻眼の黒竜と永遠を望むもの
¥680
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
これはもうどうしようもできないことで ①、②巻読んでいた辺りでは漠然と人と竜が一緒になったら大変じゃないのか・・? と思っていたことが実際にえがかれてしまいました・・・ 読み終わったあとはもう、ただただ泣くことしかできませんでした。 どうしようも救いのない結果です。 こんな救いようもない現実を突きつけられた澄白とシュトラールは これから何を思いどんな関係になっていくのでしょうか?
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他の方も書いていますが、少女文庫らしくなく、終わり方がだいぶ切ないです。表紙ペアのこの二人よりも、たまたま関わることになった黒竜のペアに焦点が置かれている。この二人の結末を一部見て、主人公は何を思うのか? 好きという気持ちだけで、この先いいのかどうか。そういう面が提示されたという...
他の方も書いていますが、少女文庫らしくなく、終わり方がだいぶ切ないです。表紙ペアのこの二人よりも、たまたま関わることになった黒竜のペアに焦点が置かれている。この二人の結末を一部見て、主人公は何を思うのか? 好きという気持ちだけで、この先いいのかどうか。そういう面が提示されたという感じなのでしょうか。甘いだけのお話ではないです。 なんだかなぁ。この話を見てどうやってハッピーエンドに持っていくのか今後楽しみです。
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最後があまりにも救いが無さすぎた。確かにそぅなるしかないような状況で、覆ると逆に、ん??ってなるだろうけど、、それでもあまりに悲しい。
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