1,800円以上の注文で送料無料
C.M.B. 森羅博物館の事件目録(21) マガジンKC
  • 新品
  • コミック
  • 講談社
  • 1101-03-01

C.M.B. 森羅博物館の事件目録(21) マガジンKC

加藤元浩(著者)

追加する に追加する

C.M.B. 森羅博物館の事件目録(21) マガジンKC

460円

獲得ポイント4P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2012/10/17
JAN 9784063713473

C.M.B. 森羅博物館の事件目録(21)

¥460

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 森羅博物館の謎
  • 盗難美術品の取引
  • マウ・スガールの魅力
  • 森羅と立樹の成長
  • 闇取引の緊張感
  • 美術品ブローカーの陰謀
  • 不思議な友情と対立
  • 東京の美術シーン
  • 期待を裏切らないストーリー
  • 複雑なキャラクター関係

物語は、盗難古美術のブローカーであるマウ・スガールと、彼女を取り巻く森羅の関係を中心に展開します。マウの不思議な魅力と彼女の行動には、読者を引き込む要素が満載で、特に彼女の過去や背景に対する興味をそそられます。シリーズの特徴である加藤元浩の独特のスタイルが生きており、ファンにとっては期待を裏切らない内容となっています。森羅と立樹がマウの計画を阻止しようと奮闘する様子は、緊張感とともに彼らの成長も感じられ、物語に深みを与えています。全体として、キャラクターの複雑な関係性や緻密なストーリー展開が魅力的で、次の展開が待ち遠しくなる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/10/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

安定の21巻。 ・『冬木さんの一日』  『C.M.B.』は、『Q.E.D.』と違って、必ずしも刑事犯罪系を扱わないので、あまり人死にもなく、ほのぼのと読めます。  その特徴的な作品の一つでしょう、これは。  ちょっとした不思議を楽しむ心は、人生を豊かにするよね。 ・『湖底』  といったそばから犯罪系のお話で、人が死んでますが。  真相の瞬間のページ、一瞬、「楽しそう」と思ってしまった。 ・『エルフの扉』  これこれこれこれ、かっこいいなあ、エルフの扉。  こういうファンタジーが、日本にも残ってるところはあるんだろうけど、ちょっとさすがに夢がなくなりかけてるよね、日本。  DSとかPSP、iPhoneやらAndroidの画面の中には、ファンタジーはないよ。 ・『バレッタの燭台』  七瀬さんの世界最強っぷりが……ずっと鍛錬していた騎士相手に……。  5カ国の思惑と歴史問題が絡む国際紛争を、いともたやすく解決する森羅。  こういう権限を持つ人、いたらいいだろうなあ、と、昨今の日本を取り巻く状況を見て……いや、いいんだ……。 ・次巻予告  「”唯一解”はなぜ存在するのか――?」  これ、めちゃくちゃ面白そう!

Posted by ブクログ

2012/10/20

まうすがーるさんのお話良かった。 少なくともお母さんは存命のようだけど、何故こんな生活してるんだろう。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました