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境界線上のホライゾンⅤ(下) GENESISシリーズ 電撃文庫
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境界線上のホライゾンⅤ(下) GENESISシリーズ 電撃文庫

川上稔(著者), 川上稔(著者)

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境界線上のホライゾンⅤ(下) GENESISシリーズ 電撃文庫

1,155

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング
発売年月日 2012/10/10
JAN 9784048868556

境界線上のホライゾンⅤ(下)

¥1,155

商品レビュー

3.5

10件のお客様レビュー

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2025/07/04

12冊目。 表紙の金髪巨乳バニーで読むまで誰だか謎だったのだけど、これで女装というのはきつくない? 前半は女装によるカウンセリングで性癖洗脳と、本田二代の結婚話で笑えました。 中間はミトツダイラと浅間の恋愛話。 後半は移動教室で竜退治。 二代・誾のペアだけど誾の苦労が読んでいて...

12冊目。 表紙の金髪巨乳バニーで読むまで誰だか謎だったのだけど、これで女装というのはきつくない? 前半は女装によるカウンセリングで性癖洗脳と、本田二代の結婚話で笑えました。 中間はミトツダイラと浅間の恋愛話。 後半は移動教室で竜退治。 二代・誾のペアだけど誾の苦労が読んでいて楽しく、全体的に読みごたえがありました。 あと重い。

Posted by ブクログ

2022/01/10

P.A.Oda勢の片桐・且元(かたぎり・かつもと)は、武蔵の教導院が修学旅行をおこなっていないことを問題視し、正純は移動教室をおこなうことで妥協を図ります。移動教室の舞台となるのは、学長の酒井・忠次(さかい・ただつぐ)の提案により、竜属の棲む真田の地にきまります。そこには、元信の...

P.A.Oda勢の片桐・且元(かたぎり・かつもと)は、武蔵の教導院が修学旅行をおこなっていないことを問題視し、正純は移動教室をおこなうことで妥協を図ります。移動教室の舞台となるのは、学長の酒井・忠次(さかい・ただつぐ)の提案により、竜属の棲む真田の地にきまります。そこには、元信の弟である松平・信康(まつだいら・のぶやす)の研究所があり、正純たちはそこにのこされた世界の秘密に近づいていきます。また、ホライゾンと喜美がけしかけることで、ネイトと浅間がトーリをめぐる自分たちの気持ちにあらためて向きあうことになります。 今回は移動教室という設定もあり、本編のストーリーはあまり進行せず、真田の竜との三連戦がメインになっています。

Posted by ブクログ

2012/12/14

表紙は話題になるまで気が付かなかった。 まあ、買うときに見るくらいだからねぇ。。。 内容はなんとなく<中巻>って感じで。 多分、イベントが全部終わりきっておらず、「次」への展開が始まっているせいではないかと。 そろそろクライマックスも近いのかなぁ?

Posted by ブクログ

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