商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2012/07/24 |
| JAN | 9784840145961 |
- 書籍
- 文庫
疾走れ、撃て!(7)
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疾走れ、撃て!(7)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【再読】ラスボス的な「クイーン」の登場と、導柱<ペナント>を経ない敵の侵入、そして魔道士官に対応する自律兵器<ハッチフェイス>の猛攻など、この世界に適応すべく研究し進化を遂げた敵の恐ろしさを目の当たりにした今回。特にハッチフェイスの「頭脳」の正体とそれを作った敵の冷酷さ、その魔道士官を無力化する残忍な手法に戦慄を覚えます。物語全体の『転』を迎えた第7巻でした。
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主人公覚醒その2。 終わった後も少し自分のやったこと意識してたみたいだし、いやぼーんとはちょっと違うようだが。 敵がようやく見えてきて、主人公のリアクションと世の中のリアクションがどうずれてくるのか、目が離せない。 色々主人公の上のほうで権力闘争があるが、主人公がこれをどうぶち...
主人公覚醒その2。 終わった後も少し自分のやったこと意識してたみたいだし、いやぼーんとはちょっと違うようだが。 敵がようやく見えてきて、主人公のリアクションと世の中のリアクションがどうずれてくるのか、目が離せない。 色々主人公の上のほうで権力闘争があるが、主人公がこれをどうぶち破っていくのか、何もできないのか、仲間が何とかしてくれるのか。 さてさて。
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通勤バスの中でと休み時間に一気に読んでしまった。 ハッチフェイスは外見が可愛いけど人間の脳味噌を使った恐ろしい敵だった。前回までが始まりの終わりなら中盤の始まりだなぁ。 しかし七月発売なのにクリスマスのラブコメから長野県のバトルになるという恐ろしく季節外れの話だったw 時事ネタと...
通勤バスの中でと休み時間に一気に読んでしまった。 ハッチフェイスは外見が可愛いけど人間の脳味噌を使った恐ろしい敵だった。前回までが始まりの終わりなら中盤の始まりだなぁ。 しかし七月発売なのにクリスマスのラブコメから長野県のバトルになるという恐ろしく季節外れの話だったw 時事ネタといえばイジメネタがあるのはらしいといえばらしい。 アメリカの話は浦島太郎状態の軍人や絶望的な戦いを強いられている若者達などなかなか面白かった。 リヴァーナにそっくりなクイーンがラスボスなのかそれと中ボスなのか分からないが今後の話が期待できる。 あと足にダメージを受けての理宇覚醒は「魔法科高校の劣等生」を思い出してしまった。
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