商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2012/07/26 |
| JAN | 9784396337629 |
- 書籍
- 文庫
滅びの終曲
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滅びの終曲
¥764
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商品レビュー
4
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感想 第一弾の最終対決はリベンジャーズのオールスターズではなく、浩司とワットと大佐で決着。 藤堂はランボーばりに不死身だな。 あらすじ 浩司はロシアFSBの報復を予想してワットとグァムで網を張っていた。浩司たちはグァムで襲撃を受け、自分たちの処刑人が3人選ばれたと伝言を受け...
感想 第一弾の最終対決はリベンジャーズのオールスターズではなく、浩司とワットと大佐で決着。 藤堂はランボーばりに不死身だな。 あらすじ 浩司はロシアFSBの報復を予想してワットとグァムで網を張っていた。浩司たちはグァムで襲撃を受け、自分たちの処刑人が3人選ばれたと伝言を受ける。 浩司、ワット、ペダノワの3名はポーランドから電車でロシアに入ろうとするもFSBの処刑人のジンの襲撃にあう。撃退し、ドイツに引き返し、大佐と合流して、チェチェンから入る。 その後、チェチェンからロシアに入り、襲いかかってきた処刑人のシャイターンを返り討ちにする。 浩司らは、悪の元締めのイゴール・エルゼエフを暗殺すべく、モスクワに向かう。 最終戦はモスクワの地下核シェルターでパワードスーツをきた処刑人と死闘を繰り広げ、ヴォールクを壊滅させる。
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01月-06。3.0点。 傭兵代理店、シリーズ完結編。 ロシアへ向かい、ヴォールトとの決着を狙う浩志。 ワット・ロシア人女性スパイ・大佐の4名で決着を付けようと乗り込んでいく。。。 最強最悪の敵なのに、意外にあっさり感。でも面白かった。
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久しぶりに読みました。 悪くはないが、なんか残念な 気持ちになったんですよね。 何だろう。 展開が早い? その分、雑な感じが? うーん(−_−;)
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