商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/07/13 |
| JAN | 9784063803518 |
- コミック
- 講談社
明治緋色綺譚(4)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
明治緋色綺譚(4)
¥471
在庫なし
商品レビュー
3.9
14件のお客様レビュー
【あらすじ】 遊郭から青年津軽に身請けされた鈴は、自分を救ってくれた津軽に恋をする。その想いを初めて口に出してみることに。 そんな幸せな毎日を過ごしていた鈴のもとにある男が現れる。彼の存在が鈴と津軽の心に距離をつくってゆきーー!? 明治の歳の差LOVE、愛憎と執着が始まる待望の第...
【あらすじ】 遊郭から青年津軽に身請けされた鈴は、自分を救ってくれた津軽に恋をする。その想いを初めて口に出してみることに。 そんな幸せな毎日を過ごしていた鈴のもとにある男が現れる。彼の存在が鈴と津軽の心に距離をつくってゆきーー!? 明治の歳の差LOVE、愛憎と執着が始まる待望の第4巻!! 【感想】
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前半は河内の双子の妹登場と、河内の縁談の話。星の数ほどの女性とまだ遊びたいんだとハッキリ言えちゃったり、津軽にダンスを申し込んじゃう河内のキャラが案外好き。前に遊廓にいた芙蓉姐さんの言葉がなんか深かった。誰かの言葉を持ってくるんじゃないよ、あんたの持ってる言葉はもっと違うもんだろう。津軽の頬に事故チュー。口と口じゃないところが何とも可愛らしい。照れる津軽も。後半は鈴のお兄さん春時登場。お兄さんラスボス的な感じだと思ってたから案外早く出てきてビックリした。春時が鈴を引き取るみたいだけど、津軽があっさりしすぎてて寂しく感じてしまう鈴。お兄さんの目的は鈴に絶望してどう壊れるかが見たいのかな。歪んでるー
Posted by 
Posted by 
