商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2012/04/20 |
| JAN | 9784829137383 |
- 書籍
- 文庫
神さまのいない日曜日(Ⅶ)
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神さまのいない日曜日(Ⅶ)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
とりあえず一段落。もしかして失速気味なのかという印象を受けました。ところどころの例えも浮いているような気がしてならない。もう少しキャラと感情の掘り下げと物語の収束のカタルシスが欲しいところですが、次から場面が変わるので期待して待ちます。シリーズ始めのころのような新鮮さとどうしよう...
とりあえず一段落。もしかして失速気味なのかという印象を受けました。ところどころの例えも浮いているような気がしてならない。もう少しキャラと感情の掘り下げと物語の収束のカタルシスが欲しいところですが、次から場面が変わるので期待して待ちます。シリーズ始めのころのような新鮮さとどうしようもない終末感の中の一握の希望をまた味わいたい。
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アイとディーとアリスの関係は微笑ましくて、 でも選択する道が異なっているだろうと思うと切ない。 相変わらずユリーの思考回路が当人たちよりも一歩先に進んでいる感じ。そんなユリーの行動が微笑ましさを増してくれていて、作品全体の切なくも儚い雰囲気を暖めてくれている。 そんな気がする。
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