商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2012/02/17 |
| JAN | 9784088792774 |
- コミック
- 集英社
怪獣のテイル(3)
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怪獣のテイル(3)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
宇宙から落ちてきた卵から孵ったのは、女の子型の怪獣だった。 刷り込みで親扱いになったニートの青年は、怪獣と暮らし始めるが、機械怪獣ややがて他の卵に正義の宇宙人までやってくる。 というようなお話で、主には怪獣の女の子と怪獣ごっことかしながら日常を過ごす描写に終止する。 最後には、思いの力であったり、正義の功罪的な話も出てくるが、最初の卵以上に日常を大きく変える力はない。 結局、ニートだった青年は女の子怪獣のためにバイトを始め、、怪獣映画のシナリオを書くことで、自立を果たす描写となる。 面白くなかったわけではないが、軽く書きすぎているところもあって、残るものでもなかった印象。
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完結。 新たな怪獣と正義の使者。 そうきたかぁ。思わず納得。 グダグダにならずに綺麗にまとまった。 あんなダシダシする子がいなくなったら泣きたくもなるよ。 いい終わりだった。
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