商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2012/01/12 |
| JAN | 9784832241022 |
- コミック
- 芳文社
少女素数(3)
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少女素数(3)
¥649
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
三巻になって急に恋愛要素が増えてきた。この物語には、小動物的女の子がわきゃわきゃしてるのを眺めて愛でる視点でよかったと思うんだが、恋愛要素が増えて来ると、そういうぬるい視点では見られなくなって来るな。あとがきによると重たい話にはならないようだが、まったりと和める話であって欲しいな...
三巻になって急に恋愛要素が増えてきた。この物語には、小動物的女の子がわきゃわきゃしてるのを眺めて愛でる視点でよかったと思うんだが、恋愛要素が増えて来ると、そういうぬるい視点では見られなくなって来るな。あとがきによると重たい話にはならないようだが、まったりと和める話であって欲しいなと思う。
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大人気の「少女素数」も三巻目に突入しました。 杏とすみれがお兄ちゃん以外の「恋」を知り始めます。 アクシデントとはいえ、すみれがお兄ちゃんとキスをしてしまったり全体的に「恋」の香りが漂い始めました。 しかし、14歳でもまだお兄ちゃんとお風呂に入るとはすみれがまだ子供で純真なのかな...
大人気の「少女素数」も三巻目に突入しました。 杏とすみれがお兄ちゃん以外の「恋」を知り始めます。 アクシデントとはいえ、すみれがお兄ちゃんとキスをしてしまったり全体的に「恋」の香りが漂い始めました。 しかし、14歳でもまだお兄ちゃんとお風呂に入るとはすみれがまだ子供で純真なのかな? まぁリアルではあり得ないファンタジーとして本人が描いているマンガなのでそれもありでしょうが。 物語の歯車が回り始めた気がします。
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