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復興増税の罠 小学館101新書
770円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/12/03 |
| JAN | 9784098251223 |
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復興増税の罠
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復興増税の罠
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商品レビュー
3.7
7件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
名古屋市長から衆議院議員への転身記念、現在も名前を変え悪質に変容した復興対策費、減税日本として中京でブイブイ言わせた河村たかしは、国が国民に矯正する現金収奪(税金など)を日本の問題として政治をしているので、本書では電力会社も民間競争利理論を唱える 当時懸念された日本がギリシャ同様に危機に堕ちていると増税しなければならない理屈を喧伝する財務省や政治家を攻める、国が税金を集めると社会を循環しない死に金、しかし国民が個々の生活に使えば経済が活性化するという信念を多くの政治家に持っていただきたい 増税で企業の活力を奪えばさらなる増税が必要となりデススパイラルとなり日本が亡国にまっしぐらになる 財政均衡を問うならば減税しかない、予算に枠=キャップをはめれば不必要な事業は撤退、あらゆるムダの見直し等で行革が進むという理論
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読みやすい。国債=借金ではないの論理はより勉強する必要を感じた。このまま信じても何だか自分にはしっくり来ない。この手の話は高校辺りでしっかり学んでおきたかった内容。
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最近、無駄な増税が多いのではないかと思っていたところ、タイトルに惹かれて読んだが、正直期待外れだった。 まず、新書という本のサイズの制約もあるのだろうが、書いていることの根拠や検証などに乏しすぎるように思えた。 また、コストカットを行うことに関する具体案に関しては、区役所の業務を...
最近、無駄な増税が多いのではないかと思っていたところ、タイトルに惹かれて読んだが、正直期待外れだった。 まず、新書という本のサイズの制約もあるのだろうが、書いていることの根拠や検証などに乏しすぎるように思えた。 また、コストカットを行うことに関する具体案に関しては、区役所の業務を全て民間に委託する、同一区域内に役所を幾つか作るなど、現実性があまり感じられなかった。
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