商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2011/10/25 |
| JAN | 9784086306454 |
- 書籍
- 文庫
テンプテーション・クラウン(3)
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テンプテーション・クラウン(3)
¥628
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
またもや新しい王冠の孤高とか猫のエスカテリーナが現れて、とんでもない力を発揮するが、基本は王冠たちと周りの者たちがアキトを巡ってわちゃわちゃする恋愛もの。魅惑の力なんていうのも関係なくなっていくんだろうが、作者の中では本命はルヴィか。そうなると彩姫やラースはちょっとかわいそうだな...
またもや新しい王冠の孤高とか猫のエスカテリーナが現れて、とんでもない力を発揮するが、基本は王冠たちと周りの者たちがアキトを巡ってわちゃわちゃする恋愛もの。魅惑の力なんていうのも関係なくなっていくんだろうが、作者の中では本命はルヴィか。そうなると彩姫やラースはちょっとかわいそうだな。あいかわらずラースはなんちゅうかひねくれているというか腹黒いというか、本音はなんだろね。
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2巻を読まずに読んだんで、それまでの人間関係がわからない個所もあったけど、1巻から大きく変わってないのでそこそこ読めました。意外性があったんで続けてよんでいれば面白いかも。
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ラースが黒すぎてもう。ルヴィはともかく彩姫さんにもそろそろターンが回ってきてもいいんじゃないかな。孤高とか出てきたけど、もうひとつ今後の大筋が読めないのは続きを待てということかしら。今巻でアキトがようやく(?)踏み出せたのは前進ってことで。
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