商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京大学出版会 |
| 発売年月日 | 2011/08/26 |
| JAN | 9784130830560 |
- 書籍
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阿蘭陀が通る
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阿蘭陀が通る
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
面白かった。 歴史は動く・・ 江戸を考える時、鎖国をしなかった日本は如何なっていたの思う、植民地にされるなかったとかでない、この本からは、今の北朝鮮と、変わらない権力者(この場合、幕府)のよる閉鎖性を感じる。 オランダとイギリスは戦争してたんだとか、その前は、フランス、スペイン...
面白かった。 歴史は動く・・ 江戸を考える時、鎖国をしなかった日本は如何なっていたの思う、植民地にされるなかったとかでない、この本からは、今の北朝鮮と、変わらない権力者(この場合、幕府)のよる閉鎖性を感じる。 オランダとイギリスは戦争してたんだとか、その前は、フランス、スペイン x イギリスとか こうして、東インド会社はイギリスの手に落ちたみたいな。 手紙と日誌も捨てたものでない。
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江戸時代、日本を訪れたオランダ人のミクロ・コスモスの掘り起こし隠されたもの、異文化交流とは・・・ 【長崎大学】ペンネーム:姫鱒
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