- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1201-05-00
心の中がグチャグチャで捨てられないあなたへ
1,430円
獲得ポイント13P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ディスカヴァー・トゥエンティワン |
| 発売年月日 | 2011/03/01 |
| JAN | 9784799310038 |
- 書籍
- 書籍
心の中がグチャグチャで捨てられないあなたへ
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
心の中がグチャグチャで捨てられないあなたへ
¥1,430
在庫なし
商品レビュー
3.5
44件のお客様レビュー
『このガラクタが!!』と、まるでモノをガラクタ扱い。 あれを買えば、これを買えば…モノを集めるとキリがない。 モノを持っていることに価値があると教えられると…いらないものを捨てるのが怖くてできない。 先延ばししても良いことはない。 捨てるなら今だ。 『これは本当に大切か?』...
『このガラクタが!!』と、まるでモノをガラクタ扱い。 あれを買えば、これを買えば…モノを集めるとキリがない。 モノを持っていることに価値があると教えられると…いらないものを捨てるのが怖くてできない。 先延ばししても良いことはない。 捨てるなら今だ。 『これは本当に大切か?』と自分に問いかける必要がある。そう、それをおそろかにしない。 巻末の付録を何回も読み込む。 心をスッキリさせる言葉が書かれてる。 冷蔵庫の中に腐ったものを置き続けないように 使わないモノも綺麗さっぱり捨てる。
Posted by 
今年中には断捨離を遂行してスッキリと年越しを迎えるべく、気になって読んだ! もうずっと前から見慣れてしまった服やガラクタの山…生活の中で感じる不便さ…ずっと目を瞑ってきてこれじゃあかんってことはわかるのに動き出せない、さらに最近は休日もだらだらと携帯とソファにしがみついて日が暮れ...
今年中には断捨離を遂行してスッキリと年越しを迎えるべく、気になって読んだ! もうずっと前から見慣れてしまった服やガラクタの山…生活の中で感じる不便さ…ずっと目を瞑ってきてこれじゃあかんってことはわかるのに動き出せない、さらに最近は休日もだらだらと携帯とソファにしがみついて日が暮れるなんてことが続いてて、これはいかん!生活がどんどんダメになってってる!!と私の心の中の悲鳴に、まさに語りかけてくるカウンセリングのような本でした お片付けハウトゥ本じゃなくってよ “私は「 」したときに初めて、幸せを感じることができる。 この「」の中を埋めた理想を実現できるかどうかに、あなたの幸せと自信はかかっています” みたいな言葉が最後の方にあって、自分を見つめ直す問いになった とりあえず目の前のガラクタに手を出そうという気持ちになる!ありがとう!
Posted by 
この本の主張は、次のフレーズに集約されます。 “いくらモノを溜め込んでも幸せは手に入らない” 片づけコンサルタントとして著者が携わってきた豊富な経験談を経介しながら、ガラクタを捨てるうえでのポイントを解説する一冊。 部屋にあるモノが捨てられず、ずっとモヤモヤしていたため、どう...
この本の主張は、次のフレーズに集約されます。 “いくらモノを溜め込んでも幸せは手に入らない” 片づけコンサルタントとして著者が携わってきた豊富な経験談を経介しながら、ガラクタを捨てるうえでのポイントを解説する一冊。 部屋にあるモノが捨てられず、ずっとモヤモヤしていたため、どうしてこうなるのかが知りたくて購読。 ガラクタに囲まれて身動きが取れず、助けを求めてくるお客さんに対して、どのようにお客さんが自ら溜め込んだガラクタを手放すように説得してきたかが、本書で語られていた。 私も自分自身に対して様々な言い訳をして、自分の部屋の片づけを後回しにしてしまっているのかもしれない。 私の部屋には、まだ読み切れていない本が何冊か積まれている。 これらの本を記録だけして捨てるためにブクログを始めた一面があったのだが、それでもなかなか本は減らない。 そんな自分へ向けて、本書の中で本が捨てられないお客さんへ向けた筆者の一言を載せておこう。 「あなたは多くの本を読む機会があるということにこだわっているのですよ。 それは人生でもっと多くの機会を得たいという願望の表れです。 そうでもしなければ生活が単調すぎるので、そういう願望を抱いて現実を逃避しているのです。」 (p.152)
Posted by 
