商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2011/04/25 |
| JAN | 9784758055888 |
- コミック
- 一迅社
カーニヴァル(7)
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カーニヴァル(7)
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商品レビュー
3.9
11件のお客様レビュー
意識を取り戻した嘉禄ですが、記憶が変えられている様子。あの事件まで研究塔にいた両親って、、、何があったんだろう。黒白によると无も花礫も嘉禄の細胞が体内にあるってこと?花礫の乗ってた船で移植みたいなことが行われていたのかな・・・。相変わらず花礫に冷たくされる與儀が不憫ながら笑ってし...
意識を取り戻した嘉禄ですが、記憶が変えられている様子。あの事件まで研究塔にいた両親って、、、何があったんだろう。黒白によると无も花礫も嘉禄の細胞が体内にあるってこと?花礫の乗ってた船で移植みたいなことが行われていたのかな・・・。相変わらず花礫に冷たくされる與儀が不憫ながら笑ってしまう。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
花礫が学校に通うお話です。 改めて自分の無力さと、カーニヴァルメンバーのすごさを身に染みて思い知るあたりが印象に残りました。 ツクモの想い人は平門だったのかあ~ また難儀な人を。。 花礫からのメールの返事が来なくて凹んでるヨギが可笑しかったです。
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ガレキの為とはいえみんなと離れ離れなのはやっぱり寂しいなぁ。餞別に貰ったぬいぐるみを抱きしめてたガレキにきゅぅんん!可愛かった~(*´д`*)カロクの記憶早く戻ってほしい。ナイが悲しそうなのがせつない。毎回の巻末漫画が面白くては何気に楽しみです♪
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