商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/03/11 |
| JAN | 9784063803099 |
- コミック
- 講談社
ちはやふる(十二)
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ちはやふる(十二)
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商品レビュー
4
53件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
かなり前に読むのを中断したこの作品、再び機会があって続きを読み始めた。と言っても、この巻までのストーリーは大まかにしか覚えてないけども (^^;) この巻は、主人公たちが高校2年生・2回目の全国大会出場を果たし、初日の団体戦予選から始まる。千早たち端沢高校かるた部は、一回戦で(一見)全員外国人の千葉情報国際高校、二回戦で公立校の進学の星・山口美丘高校と対戦、ここに綿谷新やクィーン・若宮詩暢のストーリーが交錯する。 しかし、この作品の登場人物、ホントにみんな変態ね (^_-)-☆ と言いたくなるほどユニークでコミカル。人物ごとにこんな色付けする作者の力量とセンスって… (^^;) 特にp21-23の流れがお気に入り。 そこに競技かるたに賭ける清々しい情熱と純粋さが絶妙なバランスで挿入され、没入して抜け出せない。ああ、何という作品の質の高さよ。
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クイズとかるたが似てるって、確かに!っておもった。いろんな見方から、見てて、すごいと思った。♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
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- ネタバレ
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反省文 「かるたと私」を読んでみたい。 どんな文章になるんだろう? どんな世界を描いてくれるんだろう。 カルタに向かう態度を描くのか 今までできなかった頃のことを書いてくれるのか あまり自分のことを語らないからこそ 彼がどんな文章を書くのかが 気になりました。
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