商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2010/12/17 |
| JAN | 9784829135921 |
- 書籍
- 文庫
東京レイヴンズ(3)
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東京レイヴンズ(3)
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商品レビュー
3.6
14件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ヘアバンの意味が明らかに。冬児の過去話もとい独白部分がおいしかったぁ。冷え切った心を癒したのが春虎ってさ、どんだけ人タラシなのよ。3巻まで京子と天馬に目立った活躍がないのが寂しいのですが、6巻まで買ってしまったのだ。次こそは次こそは。大人組の活躍が目覚ましい分、寂しさも倍増です。でも、大友先生かっこええんだこれが。裏切りキャラかと漠然と思ってた前髪部分が赤い人は、やっぱ予想通りなの?買ってしまったから読んでる感あるけど、その辺楽しみにしときます。
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今回は「あざの耕平は3巻から!」でなく「?!」 短編の方を2巻と3巻の間に出したほうが良かったのでなかろうか
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春虎たちがだいぶん陰陽師らしい活躍を見せてくれて、登場人物が増えた。 鏡(バッテン)とか、木暮さんなどの祓魔官がでてきましたが、個人的には木暮さんカッコいいな。と。 結構個々のキャラが立っていて、面白いですね。 鵺なんかもすごいまがまがしい感じが伝わってきて読んでいて面白かった。...
春虎たちがだいぶん陰陽師らしい活躍を見せてくれて、登場人物が増えた。 鏡(バッテン)とか、木暮さんなどの祓魔官がでてきましたが、個人的には木暮さんカッコいいな。と。 結構個々のキャラが立っていて、面白いですね。 鵺なんかもすごいまがまがしい感じが伝わってきて読んでいて面白かった。 今後キャラ増えてきそうだし、続きも楽しみに読みたいと思う。
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