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おれと一乃のゲーム同好会活動日誌(その1) ごく個人的な世界の終わり MF文庫J
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おれと一乃のゲーム同好会活動日誌(その1) ごく個人的な世界の終わり MF文庫J

葉村哲【著】

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おれと一乃のゲーム同好会活動日誌(その1) ごく個人的な世界の終わり MF文庫J

638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 メディアファクトリー
発売年月日 2010/07/31
JAN 9784840134491

おれと一乃のゲーム同好会活動日誌(その1)

¥638

商品レビュー

3.3

12件のお客様レビュー

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2012/04/01

学園異能力ハーレム系ラブコメ

学園もので、主人公やヒロインたちに異能力があり、主人公がハーレム属性で複数のヒロインにもてる これだけあげると割とよくあるテンプレなライトノベルですが、この作品はそこから何かが逸脱している。 この作品にはこの刊の段階で明確な敵、異能力を持たされた意味が提示されていなく、異...

学園もので、主人公やヒロインたちに異能力があり、主人公がハーレム属性で複数のヒロインにもてる これだけあげると割とよくあるテンプレなライトノベルですが、この作品はそこから何かが逸脱している。 この作品にはこの刊の段階で明確な敵、異能力を持たされた意味が提示されていなく、異能力を持つことによる代償があるらしいことは提示されている。 そのため異能力を持つキャラは何かしらのゆがみを持つようにみえる。 と、まぁ何かシリアスな物語のように書いたが実際読んでみるとそんなことはなく、ヒロインたちはそれぞれキャラが立って魅力的に、主人公は鈍感で突っ込み体質というライトノベルのテンプレと言えてしまう様な感じで書かれている。 他の作品と比べてここが特質して面白いとか、ここが新しいとか表現しづらいのですが、とても好みに合った面白い作品でした。 ハーレム系のラブコメに嫌悪感を持ってない方にお勧めです。

2019/01/08

天川さんと材料は同じなのだが ヒロインが自覚的にぼける(マサルさんとジャガーの違いみたいな)という 味付けの違いがわりとひかるかもしれない がこれ以上面白くなりようもない気がしないでもない

Posted by ブクログ

2017/02/10

ゲーム同好会にて、のんびりと放課後を過ごしている彼ら。 彼らのゲームは…ちょっと、いやかなり危険なもの。 さっぱり分かりません。 彼らが異能を持っている、のは最後に理解できたのですが だからどう繋がる? という状態です。 もしかしてこれはすべて伏線で 次巻になにかあるかも知れま...

ゲーム同好会にて、のんびりと放課後を過ごしている彼ら。 彼らのゲームは…ちょっと、いやかなり危険なもの。 さっぱり分かりません。 彼らが異能を持っている、のは最後に理解できたのですが だからどう繋がる? という状態です。 もしかしてこれはすべて伏線で 次巻になにかあるかも知れませんが。 多分、ハーレム状態が続くだけ、かと。

Posted by ブクログ

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