商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2010/08/27 |
| JAN | 9784812474365 |
- コミック
- 竹書房
ぼのぼの(34)
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ぼのぼの(34)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
いつの頃からか、キャラに関係なくボケ役とつっこみ役が はっきりしてきて、つっこみが激しかったりします。 本巻でのぼのぼの父のくだりは短いのですが、 まさかの展開でヒグマの大将との決闘に。 お互いの父の姿を見ながら、子供達は何を思うのでしょうか。
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ヒグマの大将と決闘する事になったぼのぼののお父さん。 「勝つにしろ負けるにしろ、戦いぶりを子どもに見せておかねえとな」 ヒグマの大将はそう言う・・ 結果は、勝ったか負けたか分からない・・ この漫画らしいトホホで素敵な結果なんですけどね。(笑 かつて「死神ラッコ」と言われ、海のギ...
ヒグマの大将と決闘する事になったぼのぼののお父さん。 「勝つにしろ負けるにしろ、戦いぶりを子どもに見せておかねえとな」 ヒグマの大将はそう言う・・ 結果は、勝ったか負けたか分からない・・ この漫画らしいトホホで素敵な結果なんですけどね。(笑 かつて「死神ラッコ」と言われ、海のギャング、シャチにも恐れられていたお父さん。 シャチの長老に「こいつはブライ(無頼)だったんだ」と言われたお父さん。 死神ラッコと言われた所以は、いろいろな偶然が重なったに過ぎないのですが、何故無頼だったのかは謎のままです。 そう・・父親ってのは、子どもに見せない、教えない、謎の部分があった方がいいのです。
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