1,800円以上の注文で送料無料
王家の紋章(55) プリンセスC
  • 新品
  • コミック
  • 秋田書店
  • 1102-05-01

王家の紋章(55) プリンセスC

細川智栄子(著者)

追加する に追加する

王家の紋章(55) プリンセスC

550円

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秋田書店
発売年月日 2010/06/16
JAN 9784253191210

王家の紋章(55)

¥550

商品レビュー

2.8

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 王家の紋章
  • エジプト帰還
  • キャロル成長
  • 逆怨みの感情
  • インダス国王太子
  • 新キャラクター登場
  • 予言のトラブル
  • 緊張感漂う関係
  • 読者を引き込む展開
  • 物語の進展

物語はエジプトに帰還したキャロルを中心に展開し、彼女の周囲には新たな問題やキャラクターが次々と登場します。特にインダス国王太子シンドウや、キャロルの弟になりすますネバダンとの関係が緊張感を生み出しています。キャロルは、予言を巡るトラブルや逆怨みの感情に振り回されつつも、彼女自身の成長や変化が期待される状況に置かれています。物語の進展はゆっくりですが、読者は新たなキャラクターや展開に興味を持ち続け、次の展開を楽しみにしています。キャロルの行動や周囲の動きがどのように絡み合っていくのか、今後の展開に目が離せません。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2016/02/20

エジプトへの帰還。 何度このシーンを見たことか・・・ インダス王国の訪問はもういい。 それより早くネバメンのことを解決してほしい。

Posted by ブクログ

2015/10/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ここで一巻抜けるのは厳しいな(--;)イズミル王子どうなったんだろう?それはさておき、キャロルはメンフィスと再会してエジプトに帰れたよう(^^)♪フェネックの子どもも元気そうだ(^^)そこへインダス王国の王太子がキャロルに会いに来る!インダスの歴史を知っているキャロルは王太子にインダスの未来を告げる事が出来ず…(--;)ニセ王弟ネバメンは地が出てきたな(^^;)

Posted by ブクログ

2011/01/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

コミックにはまったきっかけになったコミック「王家の紋章」ですが、小学生のころから、はや20年以上経ちますが、まだ終わりません。 今回もやっとエジプトに戻ってきたのはいいですが、偽の弟だけでなく、カプター大神官の近くにいる怪しい女に加え、インダス王国の王子、ミノアのユクタス将軍、シバの女王と、また伏線をいろいろご用意している様子。ほんと、いつ終わるんだろう。 最近、妹とコミックの話をするとき、伏線いっぱい広げすぎの作品のことを「王家の紋章になってる」って言ってるくらい、伏線の広げ方はひどいです。 すでに購入が惰性となっている状態ですけど、作者死亡でうちきりだけはやめて欲しいなぁと、最近特に思います。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました