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アラタカンガタリ~革神語~(7) サンデーC
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アラタカンガタリ~革神語~(7) サンデーC

渡瀬悠宇(著者)

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アラタカンガタリ~革神語~(7) サンデーC

460

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2010/06/18
JAN 9784091223326

アラタカンガタリ~革神語~(7)

¥460

商品レビュー

3.3

7件のお客様レビュー

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2013/05/23

ヨルナミ編がおわり、新たな神鞘へ。 話の展開はおもしろくて、つい続きが気になる。 けど、一個ずつのエピソードがなんだか早く片付き過ぎのような… ヨルナミもヒルコせっかくインパクトのあるキャラなのに、降るの早すぎ…というか、惜しいなぁ〜 降ったらもう、そうそう出てこないだろうし。...

ヨルナミ編がおわり、新たな神鞘へ。 話の展開はおもしろくて、つい続きが気になる。 けど、一個ずつのエピソードがなんだか早く片付き過ぎのような… ヨルナミもヒルコせっかくインパクトのあるキャラなのに、降るの早すぎ…というか、惜しいなぁ〜 降ったらもう、そうそう出てこないだろうし。 でもあと11人もいるし、仕方ないか。 神鞘1人1人の背景がもっと知りたかったな。 新しい領地に入ったし、次に期待。

Posted by ブクログ

2011/01/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「完璧」を求めるヨルナミ。実は母に認めてもらいたかったという気持ちが「完璧」を求めていた理由でした。革と戦い、その戦いの中で、革は母にヨルナミに降るように仕向けられますが、本当の母はそんなことは言わないと、ヨルナミの術を解いてしまいます。 「創世」も目覚め、本当の母の気持ちにやっと気付いたヨルナミは、目が覚めたように、属鞘たちの知る元の優しいヨルナミに戻り、属鞘共々革の「創世」に降りました。 けど、その代償として、アラタの世界の優がハルナワに殺されてしまいます。革が十二神鞘を一人降すごとに革の大切にしている人たちを一人ずつ殺すと。なんとも嫌なヤツなんでしょうねぇ、ハルナワって人は。 次は風の神鞘クグラの領地に向かいますが、途中、知り合いのように出てきた巨人がクグラなんですかね? 新たなキャラとして、秘女族のミクサとラミが出てきて、なぜミクサ女性なのに男性のふりをしている理由とか、門脇の動向も気になってきました。 (まだ7巻で十二神鞘を一人となると、結構巻数は増えそうですね。少年誌だし、そんなもの?)

Posted by ブクログ

2010/07/11

新キャラ…だと…! というわけでヨルナミさんを下し、新キャラ加入の新刊。まつげ的に女の子っぽいなーと思ったらビンゴでした。今後どう絡んでくるのか…。 そういやカドワキの側にもおにゃのこがいますな。癒されてまっとうな道に戻ってこれることを願います。

Posted by ブクログ

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