商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2010/06/18 |
| JAN | 9784091223357 |
- コミック
- 小学館
境界のRINNE(4)
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境界のRINNE(4)
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商品レビュー
3.7
9件のお客様レビュー
これは、MAOの後に読むもんじゃないな。順番通りじゃないと、きっと連載時に読んだのと同じようには楽しめていない。だって、まだ4巻までしか読んでいないとはいえ、本作、スケールを小さくしたMAOだもの。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
猫の定例会、「うる星やつら」のキツネちゃんの担任の先生を思い出してしまった。コックさんの絵かき歌キャラも「うる星」に出てました。またこちらでも登場してくれたのが嬉しい。 また、巻がすすむにつれ、かつての「うる星やつら」っぽい擬音語・擬態語・擬声語が出てきたのもいいなぁ。 「借金の拇印に使うつもりだろう!」と言って蹴る音が「ぼいん」 ついに究極のロクデナシ・りんね父サバト登場(笑) この親子のかけあい、おもしろすぎる。 あと、死神鳳(あげは)も登場。この子、見た目が「人魚の森」シリーズの話で登場した反魂術で生き返ったなつめちゃんが大人になった感じのキャラですね。
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おとーたん若い上に軽くてC調で無責任…【昭和】りんねの苦労は絶えないねえ、これでは。そして六道ちゃんかあいいなあ。ツッコミ入れつつも面倒見が良くて、適宜付き従ってくれるのがいい。桜さんはナチュラルボーン残酷。極めて素直な良い子なだけに嫌うことさえできない。堕魔死神カンパニーのハー...
おとーたん若い上に軽くてC調で無責任…【昭和】りんねの苦労は絶えないねえ、これでは。そして六道ちゃんかあいいなあ。ツッコミ入れつつも面倒見が良くて、適宜付き従ってくれるのがいい。桜さんはナチュラルボーン残酷。極めて素直な良い子なだけに嫌うことさえできない。堕魔死神カンパニーのハーレムは、かつて諸星あたるが夢見たソレのようで、とても懐かしかった。あと、今回登場の死神の鳳ちゃんが大好き。一撃で恋に落ちて凄まじい勢いでとち狂う感じが、昔、大好きだった『めぞん一刻』の八神さんを彷彿とさせて…
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