商品詳細
| 内容紹介 | 痛みと決断の第4弾!アプリールは策略にはまり、ツノツノと士長を死なせてしまった。その“悪行"は英雄研究会により広められ、学校は英雄の志を継ぎ、魔人を討伐しようという義勇軍に包囲された。何もできなかったエイゴは、無力感を噛みしめ、この状況を打開する方法を考え続けた。そんな中、パーパテッタの錬金術師を名乗る男がエイゴの前に現れ、ある交渉を持ちかけてくるのだが…!? |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | エンターブレイン/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/02/27 |
| JAN | 9784047263161 |
- 書籍
- 文庫
魔王城(四限目)
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魔王城(四限目)
¥616
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商品レビュー
5
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子供たちを守るために魔人を統べる者――魔王になったエイゴ。 ここまでくると子供想いというだけではすまなくて、心配になってしまう。 ハイナートの手中にはまってしまったことを、いい加減気付いてくれ…と言いたくなる。 伯爵意外といい奴だな。それなら仕方がない。 世界を敵に魔わしたエイゴ...
子供たちを守るために魔人を統べる者――魔王になったエイゴ。 ここまでくると子供想いというだけではすまなくて、心配になってしまう。 ハイナートの手中にはまってしまったことを、いい加減気付いてくれ…と言いたくなる。 伯爵意外といい奴だな。それなら仕方がない。 世界を敵に魔わしたエイゴたちがどうなるのか――最後はどうなるのだろうか。 幸せになってほしい。
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とうとう世界の敵扱いとなってしまった中で彼らはうまく切り抜けられるでしょうか。。最後まで気が抜けないですね。
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