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ザ・クレーター(文庫版) 手塚治虫文庫全集
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ザ・クレーター(文庫版) 手塚治虫文庫全集

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2010/03/12
JAN 9784063737455

ザ・クレーター(文庫版)

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商品レビュー

4.2

6件のお客様レビュー

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2021/01/06

手塚治虫の短編集。 後味の悪さと不気味さは藤子不二雄の短編集や、「ブラック・ミラー」を思い出させた。 オクチンが主役のシリーズは刺さらなかった… 溶けた男やベム達が特に秀逸だったと思う。

Posted by ブクログ

2012/01/15

手塚治虫の作品はどれも大好きなのですが、中でもこれは印象深い作品です。 オクチン(奥村)がひょっこり登場して、大概の作品で狂言回しをしているのも面白い。 時代は古いがセンスはピカイチ。 「二つのドラマ」「マネキン」「イケニエ」はいつ読んでもハッとする。 「八角形の館」と「溶...

手塚治虫の作品はどれも大好きなのですが、中でもこれは印象深い作品です。 オクチン(奥村)がひょっこり登場して、大概の作品で狂言回しをしているのも面白い。 時代は古いがセンスはピカイチ。 「二つのドラマ」「マネキン」「イケニエ」はいつ読んでもハッとする。 「八角形の館」と「溶けた男」はトラウマ。 「三人の侵略者」は笑うしかない。

Posted by ブクログ

2011/08/11

読み切り連作。 別に話が続いていない短編をかき続けられるとというのは、本当にすごいことだと思います。 たまに、おもしろいのあるし。全部、それなりの水準だし。今見ると、古いのもあるけど(…まあ、それはしかたないよな) この人のアイデアは、無限の泉からわき出しているかと思います。

Posted by ブクログ

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