商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2010/02/25 |
| JAN | 9784088464930 |
- コミック
- 集英社
悪魔とラブソング(9)
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悪魔とラブソング(9)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻はマリアが黒須にキスされる!っていうところで終わってましたが、黒須は本気ではなかったみたいです。 メグが本気で怒っているのを見ると、素直になればいいのにって思いますよね-。 七夕にマリアがお願いで書いたことを実現しようと、父のコンサートに出れるようにがんばるメグ。マリアに伝えられない想いを胸に弾くピアノは、父を笑わせた官能的なアヴェマリア。聞きたいです。 で、晴れてコンサートに出られることになり、チケットをもらったマリアは、超ウキウキで、かわいいです。そりゃ、振られた相手にコンサートに誘われたら、誰だって期待しますよね。 メグの好きな白のドレスを着て、コンサート会場に向かい、やっとマリアとメグがくっつくかと思ったのに襲われます。こいつが出て来てたとき、確かに怪しい感じでは終わっていたけど、まさかここで出てくるとは・・・。 しかもメグは、マリアを助けに来た優介とマリアが抱き合っているのを見て、お約束のように誤解しちゃいます。うーん、全くうまくいかないですね。 この誤解、簡単に解けるかなぁ。
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初期が思い出せないくらいマリアが幸せそうで ほのぼの仲良しグループでかわいらしい。 って所でまた邪魔が入る訳ですが。 とりあえず目黒は早くケータイ買って欲しい。
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最終的には目黒と幸せになるだろうマリアですが。この巻だけ読むと、もう誰と幸せになってくれても構わない…!と思ってしまいます。それだけ黒須と神田が素敵。でも誰かが幸せだと誰かが不幸になる、そんな切なさを思い知りました。
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